がん治療効果なし!米政府が「抗がん剤・放射線・手術は、無効かつ危険」と発表 - 仏法研鑽塾Ⅲ

がん治療効果なし!米政府が「抗がん剤・放射線・手術は、無効かつ危険」と発表

記事転載。

アメリカ政府は1990年、「代替療法に比べて、抗がん剤、放射線、手術のがんの〝3大療法〟は無効かつ危険」と裁定を下した。

だが、日本の医学界はこの裁定を無視し続けている。

90 年、米議会の調査専門部門「アメリカ議会技術評価局(OTA)」が「抗がん剤は、打てば打つほど患者を死亡させる」というレポートを出した。

この中で、がん研究所(NCI)のデビュタ所長が、

「抗がん剤を投与すると一部の患者に腫瘍縮小は見られる。しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。だから抗がん剤はがん細胞に対して、まったく効力を失う。患者はただ抗がん剤の毒性を被るのみだ。私は深く絶望している」

と議会で証言している。

だが、これらの事実はあまり知られていない。

世界のメディアは黙殺、日本は一字も伝えず。

「日本の真相」の著者でジャーナリストの船瀬俊介氏は、「これほどのビッグニュースはない。新聞の1面トップで報道するにふさわしい。だが、やはり世界のメディアは黙殺した。日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった。 現代は高度情報化社会 だというが、まったくの虚妄である。巨大利権にかかわる情報はこのように完全に封殺されて、世界の市民に届くことは 絶対にない」と指摘する。

現在、日米欧の抗がん剤市場は6兆円にも上っている。

欧米インテリ層は抗がん剤、放射線治療を拒否、伝統的療法へ

しかし、OTAレポートが発表されて以降、欧米のがん治療分野の流れには、変化が見られた。

インテリ層を中心に、抗がん剤や放射線治療を拒否する患者が増え、食事療法や心理療法など、古来の伝統治療に向かっていったのである。

その結果、毎年がんの死亡者が、数千人単位で減り続けてきている。

ところが日本では、いまだに3大療法(手術、抗がん剤、放射線) が主流であり、がんによる死者は増える一方である。

日本のがん治療は、欧米から20 年以上遅れている。

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