K病院事件の闇 ついに40兆円闇医療費のカラクリをとらえた! - 仏法研鑽塾Ⅲ

K病院事件の闇 ついに40兆円闇医療費のカラクリをとらえた!

2008年7月24日、「脱水症状」という名目でK病院に緊急入院させられた。

すぐに­27種類もの点滴投薬剤リストが示された。

それらは1週間連続投与されるメニューだっ­た。

84歳の老人に、いちどに27種類もの薬剤を投与しようとしたこと自体、仰天もの­だ。

Hさんは投薬予定の1週間どころか入院して半日足らずで苦しみながら息を引き取っ­た。 
 
さらに、ほぼ全薬品で巧妙に「併用禁忌」「併用注意」薬剤を組み合わせていた。

併用­禁忌」等とは、併用すると相乗作用で重篤副作用を生じる薬剤の組み合わせ。その順列組­み合わせ例が414例にも達した。逸しており、老人に対する点滴としては、殺人に匹敵­する行為です」
 
「これだけ大量点滴を短期間に入れれば『確実に死ぬ』ことは医学研修生でもわかります­。


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