雨乞い - 仏法研鑽塾Ⅲ

雨乞い

ニコラ・テスラのアイデアと設計図を奪った輩たちが、テスラの理念を悪用して作り上げた気象改変装置。

高周波活性オーロラ調査プログラム「Haarp」。

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そして日蓮大聖人が極楽寺良寛に勝利したとされる「雨乞い祈祷」合戦。

その原理が似ていると感じているのは筆者ひとりだけでしょうか。

実は、人間の体もある種の電波を放射して気象に影響を与え得るのではないかと思っているからです。

人体もある種の受信機であり、同時に発信機の性能も有しています。

雨乞いの祈りから発したエネルギーが大気に届き、電気的な反応を起こす。

その反応が気象に何らかの影響を与えて雨を降らせる。

こういうことなのでしょう。

さらに最近の土砂災害や山火事のニュースを見て気になること。

何故か、自然災害は人間の発した「邪気」が多く堆積している地域やエリアに発生しているようなのです。

それはもうピンポイントで起きているといってもいいくらいです。

反対に、「邪気」の少ない境涯の高い地域やエリアには災害は起きません。

そこに住む人々の発する「エネルギー」に環境が感応しているからかもしれません。

現時点では、意識が覚醒している人だけが、このような事実を認識しています。

仏法の正しさを証明する良い機会なのですが、一般的には理解されません。

もどかしいかぎりです。








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