安保法制強行採決にもいいなり! 公明党=創価学会に平和主義を捨てさせた内部抗争 - 仏法研鑽塾Ⅲ

安保法制強行採決にもいいなり! 公明党=創価学会に平和主義を捨てさせた内部抗争

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安保法制強行採決にもいいなり! 公明党=創価学会に平和主義を捨てさせた内部抗争

境涯が低く鈍感な人特有の意見です。

「確かに自衛隊の海外派遣に対するアレルギーは残っていますが、法案についてはもはや終わったものだという認識です。組織も世代交代が進んで戦争体験者がほとんどいなくなった。原点である『平和』へのこだわりも薄れている。それより、いまは与党に残って、例えば消費税の軽減税率の獲得など"現世利益"に完全にシフトしています」

境涯の低い人たちには理解できない事なのでしょうが、創価学会という組織は「仏眼」という潜在能力を持った指導者が陣頭指揮している団体です。

ですので、次に会長になられる方も「仏眼」を持った境涯の高い人であるのが望ましいと、個人的には思っています。

実際、このような人は青年部から現れてくるのでしょう。



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