国家反乱を扇動する暴動、NSAとOSAが解決策 - 仏法研鑽塾Ⅲ

国家反乱を扇動する暴動、NSAとOSAが解決策

ロバート・デイビッド・スティール氏。
「私はCIAでいくつもの偽旗作戦を遂行してきました。そのことは本にも書いています。現在起きているすべての暴動は、アメリカ国内ベルリンその他海外で起きているものも含めて、すべて私達の偽旗作戦です。本物の黒人たちによる抗議活動ではありません。白人警官と殺された黒人はお金で雇われた工作員です。偽旗作戦です」

「私はNSAが日常的にできることについて、ウイリアムビルビニー氏のビデオを見ながら彼と話し合いました」

「私の関心事は、トランプ大統領がアメリカ国内の諜報機関や対敵情報活動のチーフから明らかに悪く扱われているということです。大統領はマイクフリン氏やビニー氏、理想的には私のような人を味方に得ることが必要です」

「私達はこれらの人々(ディープステート)を、彼らがネットに流したEメール、文章ファイル、ゲームのチャットを収集することで、30日以内に壊滅させることができます」

「ジョージソロス、チャックシュマー、ナンシー・ペロシなどが関係している収賄罪やブラックEメール、モサド、ローグCIA,FBI,小児性愛などの悪事の全貌を、とてもクリアな形でアメリカ国民の前に示すことができます」

「ビニー氏は、ソロスやANTIFAや扇動運動と関係しているすべての人々やそれを支援しているスポンサー、外国工作員100人もの名前を大統領に知られることができると言っています」

「また、大統領はウオールストリートの200trillionドルにも及ぶ金融犯罪者も仕留めることができます」

更新。
この人は長い間ディープステート側に位置しているCIAからの離脱組ですね。

だから腐敗しているCIAの内部告発をしているわけです。

トランプ大統領を支えているアライアンスチームは軍直属の諜報機関。

CIAやFBIよりも強い組織なのです。
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