2019年 ディープステートに関する大量のデータダンプが起きる - 仏法研鑽塾Ⅲ

2019年 ディープステートに関する大量のデータダンプが起きる

2019年1月1日から、これまで極秘起訴されていたカバールの軍事裁判が始まっている。

裁判はグアンタナモをはじめ、米国各所の軍事施設で行われている。

2018年3月に「2018 Amendments to the Manual for Courts-Martial, United States(米国軍法会議マニュアルの修正)」という大統領令が出されているが、これによって軍人ではなくても国家反逆的な行為を犯した人々を合法的に軍事裁判にかけることができるようになった。

そして、この文書には法的にそれが有効となるのが「2019年1月1日」からだと記されている。




「今年はディープステートを運営する犯罪人達が暴露されるだろう。戦争と混沌から利益を得ている株主たち。民主主義を幻想へと変えてしまった億万長者たちだ。彼らは政治家、裁判官、そして君たちの情報を支配している。彼らは歴史上最大の略奪者だ。誰だか知りたくないかい?」
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