暗黒から光の世界へ - 仏法研鑽塾Ⅲ

暗黒から光の世界へ

いつの時代もカバールはお金や権力などを使って善人を悪の道に引き込んできました。

善人に報恩感謝する性質があることを知っていて、それを自らの暗い野望の実現に利用してきたのです。

ここにさほど鍛えられていない善人の弱さがあります。

いくら悪人に良くしてもらったからといって、悪人の要求そのままに恩返してしまえば、それをした善人には悪業となって帰ってきます。

悪人に恩返しする場合、相手の悪業を清算させる方向で働きかけるのが正解。
 
しかし前大統領はここでつまずきました。

話を日本に戻します。

今更、軍需産業を始めてお金儲けしたい有財餓鬼の提言など実現させてやる必要はありません。

日本を戦争できる国にして、武器の製造、販売、消費までの仕組みを作るための憲法改正なのですから。

今や七万人ものカバールの極秘起訴が進行中です。

この流れは間違いなく経団連に参加しているブラック経営者にも波及急拡大してくるでしょう。


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