Above Majestic プロデューサーインタビュー - 仏法研鑽塾Ⅲ

Above Majestic プロデューサーインタビュー

コーリーグッド氏がQ annonについて語っています。

日本の大手メディアのほとんどはカバールが大株主ですので、その報道内容を鵜呑みにしてはなりません。 

取るに足らないショープロレス的な小競り合いが、民衆に対立と分断を煽り恐怖心を植え付ける方向で、大きく脚色されているからです。
 
来年は世界平和実現へと繋がる大きな動きが起こるというのに、相も変わらず、という感じですね。

あと数カ国の中央銀行を所有すれば彼らの唱える新世界秩序が実現できたはずなのに、見事に善の勢力にひっくり返されてしまいました。

ここまで来たら、もうカバールに勝ち目はありません。

日本の国会議員にも逮捕者がでてくることでしょう。


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