2019年01月 - 仏法研鑽塾Ⅲ

主流メディアが決して報道できないこと

今や、アメリカ国民の大多数は自国大手メディアの報道を信用していません。

筆者も同じです。

日本のマスコミも平然と嘘ニュースを垂れ流しています。

国民心理に恐怖、異なる国の民衆に対立と憎悪を植え付けようと必死です。

これらはすべてカバールの戦略です。


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【映画】華氏911【吹替版】

青年諸君は改めてこのドキュメンタリーを見てほしい。

そしてカバールが民衆にしてきたことを、もう一度確認してほしい。




いずれトランプ大統領とアライアンスチームのドキュメンタリーも制作されることでしょう。


大きな戦略 大西つねき氏

筆者も大西氏の意見に大賛成です。

無知で鈍感、従順な羊の群れは自身の不幸を引き起こしている根本原因を知りません。

ですので、羊の要望を聞き入れた政策を実現しても、羊は幸福にはなりません。

燃え盛る大火災にジョウロで水をまいているような政策。

公明党にもどかしさを感じているのは筆者だけではないでしょう。


フランス人が激怒している、その理由

 

マクロン大統領は、カバールの駒のひとつにすぎません。

だから、富裕層を優遇する一方、庶民はより貧しくなる政策をとるのです。

ひと握りのお金持ちに富を集中させて、庶民には借金を押し付ける。

安倍政権のやっていることと同じです。

黄色いベスト運動に参加している人々は、カバールの金融支配に対して激怒しているのです。