2016年06月 - 仏法研鑽塾Ⅲ

人工甘味料アスパルテームは毒である

記事転載。

アスパルテームの副作用まとめ。


片目 両眼の失明
視野狭窄や目のかすみなど、他の障害
閃光視、汚れのような線が見える、 トンネル視、夜間の視野狭窄
両眼の痛み
涙の減少
コンタクトレンズ着用での問題
眼球突出

耳鳴り りんりんという音やブーというような音
騒音への耐性減衰
著しい聴力減退
神経系
てんかん発作
頭痛、 偏頭痛 、強い頭痛
めまい、動揺、不安
混乱、物忘れ
ひどい眠気
手足の感覚麻痺
言葉の不明瞭さ
多動症、貧乏揺すり
異常な顔面痛
ひどい震え
精神的、心理的
強度の鬱
いらいら
怒りっぽい
不安
性格の変化
不眠
恐怖症

動悸 頻脈
息切れ
高血圧
胃腸
むかつき
下痢、血便
腹痛
ものを飲み込むときの痛み
皮膚とアレルギー
発疹なしのかゆみ
口唇のかぶれ
じんましん
ぜんそくのような、ひどい呼吸器アレルギー
内分泌と代謝
血糖値のコントロール機能低下(糖尿病)
月経不順
著しい痩せ、あるいは抜け毛
著しい体重減少
体重漸増
ひどい低血糖(症)
ひどい月経前症候群
その他
頻尿や 排尿時のぴりぴりした痛み
ひどいのどの渇き、 水分貯留、 足のはれ、むくみ
感染症に感染しやすくなる

アスパルテームの毒性による症状として、さらに次のような死に関わるものも含まれている。

回復不可能な脳へのダメージ
新生児の欠陥、智恵遅れを含む
消化器の潰瘍
アスパルテーム依存、甘いものがしきりに食べたくなる
子供の多動症
ひどい鬱
攻撃的な態度
自殺傾向

アスパルテームは以下の病気を引き起こす、あるいは似たような症状の原因を誘発する。

慢性疲労症候群
Epstein-Barr (ヘルペスウイルス)
ポリオ後症候群
ライム病
バセドウ病
メニエール病
アルツハイマー
ALS
てんかん
多発性 硬化症 (MS)
EMS
甲状腺機能不全
アマルガムの詰め物による、水銀過敏症
線維筋痛症
狼瘡(ろうそう):皮膚結核の一種
非ホジキンリンパ腫
注意欠陥障害

ジャネット・スター・ハル博士は次のように述べている。

アスパルテームは脳内化学物質を変えてしまう。

そのためにひどいてんかん発作がおきる。

この薬(アスパルテームは)脳内のドーパミンの値を変える。

この薬がパーキンソン病患者にどういった影響を与えているか想像して頂きたい。

また生まれてくる赤ん坊の欠陥にも影響を与えている。

アスパルテームを服用する理由はまったくない。

これはダイエットのためのものではない!

!アメリカ議会の記録には、「アスパルテームを摂取すると、炭水化物をしきりに食べたくなり、太る原因になる」とある。

ロバート博士は患者にアスパルテームの摂取をやめさせたところ、一人あたり平均19ポンドも体重が減ったと報告している。

フォルムアルデヒドは特に、おしりと太股の脂肪細胞に蓄積される。

アスパルテームは特に糖尿病患者にとっては致命的だ。

科医はメタノールが糖尿病患者にどういう影響を与えるか知っている。

網膜症患者は実はアスパルテームが原因となっているのだ。

アスパルテームは血糖値をコントロールできない状態にし、その結果多くの患者が意識不明になり、大抵は死に至る。 アメリカ内科医学会で、親戚がサッカリンからアスパルテームに切り替えたら結果的に意識不明になったという報告があった。

血糖値をコントロールすることができずに、患者は物忘れがひどくなり、意識不明から死に至るのだ。

アスパルテームの酸とフェニルアラニンはタンパク質にみられる他の酸なしでは神経系に害を与える。

脳の血液バリアを超えてしまい、脳神経を衰弱させる。だから物忘れが激しくなるのだ。

脳神経外科医のDr. Russell Blaylockは次のように述べている。 "その成分が脳神経を刺激し、脳に様々なダメージを与えて死に至らしめる。」彼は「EXCITOTOXINS: 味が死を生む」"EXCITOTOXINS: THE TASTE THAT KILLS" (Health Press 1
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鳩山元首相 「AIIB」日本参加への道

AIIB(アジアインフラ投資銀行)の顧問となる「国際諮問委員会」(インターナショナル・アドバイザリー・パネル)の委員に、鳩山由紀夫元首相の就任が決まりそうだ。

元外務省国際情報局長の孫崎享氏の言葉。

「イギリス、フランス、ドイツをはじめ西側諸国のほとんどの国が参加しているAIIBに日本が参加しない理由は見当たりません。鳩山氏の顧問就任は、日本が将来、AIIBに参加する時のためのパイプづくりになる。歓迎するべき話でしょう。鳩山氏は中国の金融グループとも積極的に意見交換してきたので、AIIBも適任と判断したのだと思います」



とても良い流れが出てきました。

これから益々弱体化していくアメリカの戦争屋陣営。

その悪影響を日本国から排除していく流れの始まりです。

沖縄は「琉球王国」としてアメリカと日本から独立。

近未来には日本もアジアインフラ投資銀行に参加して、アメリカの戦争屋の植民地支配から脱していくことでしょう。

日本には幸せな未来が待っています。/span>

未成年世代、今の60代以上世代より1億円も税金等の負担格差

未成年世代、今の60代以上世代より1億円も税金等の負担格差

いよいよ、日本政治史上初めての「18歳選挙権」、すなわち選挙権が20歳以上から18歳以上に引き下げられたなかでの参議院選挙が始まる。

マスコミ報道では、アベノミクスの成否をめぐって選挙戦を繰り広げる与野党の動向にフォーカスする傾向が強いが、18歳選挙権が実現した背景のひとつとして、孫は祖父母よりも1億円も損をするという「世代間格差」や、「シルバー民主主義」に対する国民の関心が急速に高まったことも大きい。

日本の政府債務(対GDP)は200%を超えており、先進国のなかで最悪の水準にあるが、世代間格差が発生する主な原因は、恒常化する財政赤字や賦課方式の社会保障にある。

以下、筆者の見解。

イギリスがEU離脱しました。

他のEU加盟国もそれに続くでしょう。

こうしてヨーロッパにおける既存の強欲強奪経済制度、金融制度は崩壊していきます。

この流れはアメリカをデフォルトに導き、日本へと波及してきます。

この巨大な潮流は世界を支配している邪悪な輩たちの自滅とともに進行していますので、99%の民衆にとっては大変良い出来事なのです。

若い諸君は将来について悲観する必要はまったくありません。

若者を使い潰すブラック企業の経営者や、公私混同して私達の払った血税をかすめ取り甘い汁を吸っているブラック自治体の職員なども一人残らず自滅していきます。

君たちの未来は明るいです。

元気を出していきましょう。


エボラウイルスの特許権

エボラ出血熱のウイルスを開発したのはアメリカ。

エボラウイルスに特許があるなんて、実に奇妙ですね。

糖尿病でも高血圧でも、その病気自体は特許の対象にはなりません。

ところがエボラウイルスには独占権がある。

特許が出されているなんて、実に不思議です。

Human Ebola Virus Species and Compositions and Methods Thereof(ヒトエボラウィルスの種類と構成およびそれに関する方法)」






「貧困世帯でも安心して進学を」参院選、声上げる10代

参院選で初めて投票する18、19歳の声。

「(返済不要の)給付型奨学金制度をつくり、貧富の差が固定するような社会を変えてほしい」

「給付型は公的な制度がなくて対象者が少なく、成績などの要件も厳しい。自分は幸運だが、貧富に関わらず努力する学生が報われる制度を作ってほしい」

「予算の無駄を省き、被災地の復興を加速させる事業に使って」

「増税するなら雇用政策を充実させてほしい」

「以前から自分たちの世代には国の年金が支給されないと思っていた。危機感はない」。

むしろ、気がかりは卒業後の就職だ。

「数十年後の年金より若年層の離職率や失業率を下げる施策の方が大事」

そんな声がある一方で、日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁は言い放つ。

「日本で所得格差は拡大していない」

大規模な金融緩和で富裕層の資産価値が膨らむ一方、労働者の賃金は伸びていないと学生から指摘されて反論した発言。

日銀が2013年4月に大規模な金融緩和を始めて以来、株式や不動産などの資産価格は上昇し、実質賃金は3年連続で減っている。

しかし、黒田総裁は、失業者が減って雇用者の総所得が増えた点を強調し、「今のところ日本で(所得格差の拡大が)起きているとは思っていない」と学生の指摘を否定した。

庶民の生活現場を故意に無視したようなこの発言を、若い諸君はどう思うだろうか。

iPS細胞・STAP細胞〜再生医療にだまされてはいけない

「食」は「血」となり「肉」となる。

つまり、栄養源は、血球細胞(赤血球、リンパ球)となり、次に同化して体細胞となる。 

この一事をみれば、血球細胞こそが、万能細胞なのだ。
 
子どもでもわかる。

それが、山中教授などエライ先生たちには、理解できない。
 
教科書秀才は、どこまでいっても記憶マシーン、記憶ロボットなのだ。
 
人間が飢餓、空腹状態になると、今度は「肉」は「血」となり「食」となる。
 
つまり、体細胞は、異化して血球細胞となり、さらに栄養源となり生体を養う。
 
これが、生命の基本原理である。




真の再生医療は、すでに存在する。

それは、ファスティングである。
 
断食、少食は、古い臓器・組織はデトックスし、全身の細胞を若返らせる。
 
そして、この自己浄化と再生で、万病は消えていく。

正しい呼吸法を行って、養った「気」の力で眠っている遺伝子を活性化させることが最重要課題なのでしょう。



日本の右傾化進める“陰の組織”



5月末の伊勢志摩サミットで日本メディアがほとんど報じなかった“ある情報”を海外メディアは報じていた。

G7首脳の伊勢神宮訪問が実現した背景には「安倍政権を陰で支える日本会議の存在があるのではないか」ということらしい。

これも世間の目を欺くための輩陣営側の報道でしょうね。

幕末明治維新以降の日本政治に介入してきたのは、言うまでもなく海外の金融財閥です。

その影響下にある外交問題評議会CFR­ではないですか。

外交問題評議会(がいこうもんだいひょうぎかい、Council on Foreign Relations)は、アメリカ合衆国のシンクタンクを含む超党派組織。略称はCFR。

1921年に設立され、外交問題・世界情勢を分析・研究する非営利の会員制組織であり、アメリカの対外政策決定に対して著しい影響力を持つと言われている。

超党派の組織であり、外交誌『フォーリン・アフェアーズ』の刊行などで知られる。

本部所在地はニューヨーク。

会員はアメリカ政府関係者、公的機関、議会、国際金融機関、大企業、大学、コンサルティング・ファーム等に多数存在する。知名度が高く、影響力が大きいことで知られる。

名誉会長はデイヴィッド・ロックフェラー。


「まともな食事」崩壊で命を危険にさらす日本人!

記事転載。

日本人が摂取する野菜の量が年々減少していることは、ご存じの方も多いと思います。

ご自身もまたそのうちのひとりであることを自覚し、もっと野菜を食べなければいけないと思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

それに比して、アメリカ人の野菜の摂取量は1980年頃から、徐々に伸び続けています。

その発端となったのは、77年に発表された「マクガバンレポート」です。

60年代後半のアメリカは、今の日本と同じように生活習慣病のために医療費が増大していました。

それはアメリカ経済を窮地に陥れるほどの額で、当時のリチャード・ニクソン大統領は生活習慣病、特にがんの撲滅のために、アポロ計画に投じる予定だった予算を、医療費削減のための事業に割り当てたといわれています。

大統領が抱いていた危機感がいかほどであったのか、推し量ることができるエピソードだと思いませんか。

結局、アメリカの国民医療費は、77年には1180億ドル(約25兆円)にまで膨れ上がることとなり、ニクソンの抱いた危機感が杞憂には終わらなかったことが証明されてしまいます。

それとは対照的に、日本の現首相が取るさまざまな政策からは、国民の健康に対して関心を抱いていないように見えます。

国民の健康を守れない人物が、国民の権利を擁護し、安全を確保できるとは到底思えません。

せめて1回に数億円もかける無駄な外遊、オスプレイをはじめとする意味のない巨額な軍事費、パナマのモノレール建設にかかわる2800億円もの借款などは、即刻やめるべきでしょう。

それらをやめても国民にはまったく不利益とはなりません。

そして、その分を国民が健康であるための調査・研究に回したら、どれほどの利益が得られるか、考えてほしいところです。

●米国では食事内容が改善

それはともかくとして、米民主党の中で副大統領候補にまで名前が挙がっていたジョージ・マクガバン氏が、アメリカ国民の健康を取り戻すために最重要と考えられた食生活に関する考察を命じられ、栄養問題特別委員会の設置とともに委員長に就任したのが75年です。

そしてその2年後に発表されたのがマクガバンレポートなのです。

このレポートの中では、アメリカ人の食生活の悪しき面が強く指摘されています。

「肉食中心の誤った食生活が慢性病(生活習慣病)をもたらしている」
「食原病は薬では治らない」
「精製しない穀物や野菜、果物をたっぷり摂るべき」


瞠目すべきレポート内容だと思います。

しかし、このレポートは後々アメリカの食品業界、農業団体、医療業界の圧力によって闇に葬られることとなり、それのみならず当のマクガバン氏は業界に加担したメディアの力もあって、政治生命さえも絶たれる結果となってしまったのです。

本来であれば、国民を救済し、健康を取り戻し、ゆくゆくは国家の経済の立て直しにまで貢献できたであろう優秀な政治家をアメリカは失いました。

そしてマクガバン氏の失脚後に多大な利益を上げた企業・団体にとっては、アメリカ国民の健康よりも優先すべきものがあったということです。

日本でも同様のことが今現在、行われていることに気づいている方はどれほどいるでしょうか。

黙殺されたはずのマクガバンレポートですが、その正しさを知った一部の方には受け入れられて、徐々にアメリカ人の食生活の内容は変わっていったのです。

そのひとつの象徴が野菜の摂取量であるといえるでしょう。

●食物繊維が不足している日本人の食生活

翻って日本の現代の食事情を考えてみると、危ういところが数多見受けられます。

その最たるものは、加工食品の氾濫です。食品の加工段階では、重要な栄養素が失われてしまいます。

食物繊維もそのひとつで、重要性はほとんど無視されていますが、今後注目されることを期待してやみません。

食物繊維は炭水化物の一種ですが、人間の消化酵素では分解されません。

そのため役に立たないものとして扱われて軽視されてきましたが、近年に至ってその有用性が指摘され、今では摂取基準さえ設定されています。

厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」(2015年版)では、1日の目標量として成人男性は20グラム以上、成人女性なら18グラム以上の食物繊維を摂取することが望ましいとされています。

また厚労省は「食物繊維摂取量との関連が検討された生活習慣病は多岐に及ぶ」とも言及しています。

これだけ重要視されている食物繊維ですが、筆者はそれをサプリメントで摂ることには基本的に反対です。

それより、まともな食事をすればいいという考え方です。

ごはんを白米ではなく、3分づきや玄米などの精製度の低いものにし、豆類を積極的に食べ、野菜中心の食事を構成し、補う程度の動物性たんぱく質を摂り、朝食は果物にする、といったメニューにすることで十分な量の食物繊維が摂取できます。

要は、私たちの食事を自然に近いもので構成するということです。

それには、多くのお金もかからず、大した労力も必要とはしません。

高度な技術がいるわけでもなく、高価な設備も不要です。

それを実行しない理由を見つけることのほうが難しいくらいです。

現状の食事内容で、私たちが失っているものを考え合わせると、食事のあり方を見直し改善することが、どれほど私たち自身を幸福に導くかということがわかるでしょう。