2015年06月 - 仏法研鑽塾Ⅲ

将来、頭が割れてしまう人の見解

インターネットにおいては、このような人たちも発信してきます。

これからの諸君は本質を正しく見抜いて適格に対処していけるだけの見識、勇気を持たなくてはなりません。

もっとも、このような人は相手にしなくても良いのかもしれませんが、自主的に判断できない子供にとっては悪知識以外の何物でもありません。


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「安保法制は中国が相手。必ずやる」と戦争宣言!

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「安保法制は中国が相手。必ずやる」と戦争宣言!

安倍首相は、国会の外でスゴい発言をしているらしい。

「私の名前はアベノミクスで歴史に残る」

「安保法制は、南シナ海の中国が相手なの。だから、やる(法案を通す)と言ったらやる」

安倍首相はマスコミの前で、中国との戦争を想定していることを堂々と認めたのだ。

集団的自衛権を使って、米軍と一緒に、南シナ海で中国を叩く、と。

しかし、米国が中国との戦争を望んでおらず、むしろ安倍政権に警戒感を強めていることは、アメリカ政治の専門家なら誰もが口をそろえる事実。

それを「米国と一緒に中国をやっつける」などと口走るというのは正気の沙汰とは思えない。

残念ながら安部さんは、歴史に残る「大馬鹿総理」のひとりとして名を連ねます。

安部さんに限らず、その他の「輩」たちの狂い咲きも、これからも益々加速していきます。

これが笑わずにいられるでしょうか。


魂の内部崩壊を起こしてしまう「輩」たち

「経団連に働きかけ、マスコミ懲らしめを」 自民勉強会

安倍政権と考え方が近い文化人を通し、発信力の強化を目指そうと、安倍晋三首相に近い若手議員が立ち上げた勉強会「文化芸術懇話会」(代表=木原稔・党青年局長)の初会合が25日、自民党本部であった。

出席議員からは、広告を出す企業やテレビ番組のスポンサーに働きかけて、メディア規制をすべきだとの声が上がった。

「マスコミを懲らしめるには広告料収入がなくなるのが一番。経団連に働きかけて欲しい」「悪影響を与えている番組を発表し、そのスポンサーを列挙すればいい」など、政権に批判的な報道を規制すべきだという意見が出た。

第六天の魔王に生命を食い破られた連中の言動は、奇怪ですね。

この一報道に限らず最近のニュースを見て感じることがあります。

それは、世界中に存在する「輩」たちの発狂の度合いが高まってきているということ。

筆者の体験において、「輩」にこちらの「正気」を大量に浴びせると、発狂してしまうことが多々あります。

今や、地球に降り注いでいる太陽からの「正気」エネルギーは、私たちの自覚する以上の量になってきました。

地球自体の発する「正気」エネルギーも、日増しに増大しつつあるなか、その境涯も更新してきています。

誰もがその影響を受けています。

誰人たりともその影響を免れることなどできません。

「輩」たちも同様にその強力な「正気」エネルギーを浴びています。

だから、「輩」たちは魂の内部崩壊を起こしてしまい、発狂ダンスを踊り始めてしまうのでしょう。

「輩」たちの自滅劇を大いに笑い飛ばしていきましょう。

自滅劇は今後も加速していくこと必至です。

これはとても良い流れなのです。




アレックス・コリアー:アンドロメダ人の社会

教育の目的は、魂を進化させることにある。



「彼らは精神的にも肉体的にも常に癒されているから、睡眠をあまり必要としない」

「自分がどういう状態でいるかが、わかっている」

「いつも新しい経験を通じて、さらに進化しようと考えている」

「彼らはいつもすばらしい空間に身を置いている。幸福な人々です」

「彼らの文明においては、物事を一方的に決め付けたりするようなことはしない。彼らは自分たちだけでなく、他の種族のやり方や生き方を容認している。ただし、彼らや他の種族の生命や存在を脅かすようなものは除く」

「常に最良の状態でいて、完全にすべてと一体になることに向かって進化している」

「しかし魂が進化し続けて行き着いた先にあるだろう究極のゴールは、誰も知らない」

「高次元に存在している魂は意識を持った光です」

「彼らは僕らの社会のように多くの問題を抱えて駄目にされた社会で生きてきていません」

「彼らは皆、テレパシーと透視能力を持っています。科学ですべてを学ぶので、皆がヒーラーです」

「彼らはただ、完全に一体となって存在しています」

「すべての魂が自分自身が誰なのかわかっています。今までどんな道のりをたどって来たかも理解しています」

「そして誰もが自分がどんな輪廻転生を経てきたかも理解しています」

「ひとりひとりが魂としての課題を持っていて、毎回生まれ変わるたびに意識的に自覚しています」

「だから彼らは自分たちがどこへ向かっているのか、それがわかっているのです」

「人生を繰り返すたびに、自分たちが改善していくのを自覚している」

日々、呼吸法を実践してる修行者の日常と重なっている部分があるのは、大変興味深いところです。






遺伝子組換え食品、非表示で流通の恐れ 秘密裏で米国から圧力

遺伝子組換え食品、非表示で流通の恐れ 秘密裏で米国から圧力、支離滅裂な政府の説明

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TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉で、食の安全・安心をめぐる重要なテーマの一つ、遺伝子組換え食品表示問題はどうなっているのか。

米国が遺伝子組換え食品の表示は貿易の障害になるから廃止せよと、日本に圧力をかけているのではないかといわれる中、国民は不安をかき立てられている。

「米国は、遺伝子組換え食品の表示が、米国産の遺伝子組換え作物の輸出を妨げているとして、強く異議を唱えています。(中略)TBTルールの厳格な適用によって、廃止される可能性が少なくありません」

こんな意見もあるようですが、もし遺伝子組換え食品の表示義務を撤廃すれば、日本国民はモンサントの餌食になってしまいます。

言うまでもなく、モンサント社はアメリカ政府に資金を提供して支持を出している極悪企業のひとつです。

もし、モンサント社の思惑通りに事が進めば、やがては皆が病気にかかり早死にしてしまうことになるでしょう。

ですので、無知で鈍感な母親は、子供に遺伝子組換え食品を食べさせる、賢明かつ鋭い母親は、子供に遺伝子組換え食品を与えない。

政府は、そんな選択肢を国民に持たせていただきたいものです。





「戦争いや」女性たち結集 安保法制に抗議

「戦争いや」女性たち結集 安保法制に抗議

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戦争を知る世代、子を持つ母親……。

集団的自衛権を使える新たな安全保障法制をめぐり、女性たちが20日、各地で声を上げた。

子どもたちが戦地に行くことになるの? 男性目線で議論が進んでいない? 

不安や懸念、疑問が残ったままの現状を訴え、国会に届けようとの思いがある。

「誰ひとり、戦争に行かせません」

「よその国の戦争に加わりません」

「戦争に参加するようになっても誰も幸せにならない」

「私たちは人を殺し合うのは許しません」

「テレビの前で文句を言っていても、何も変わらないと思った」

「弱者が犠牲になる戦争に結びつく法案には、絶対反対」

「今の時代を戦前のようにしたくない。子どもから、あの時、親として何をしていたのかと言われたくない」

「これまで70年間、戦争で殺すことも殺されることもなかったことが日本の誇り。それが壊されるかもしれない危機感を覚えます」

「戦争が起きるわけがないと思っている人が圧倒的かもしれない。しかし、(戦争が起きた後に)あのとき反対をしていればと苦しみ、命が奪われるのは私たち国民です」。

「自分自身で未来の子どもたちのことを考え、声を大きく出してほしい」

「母が声を上げれば 日本は救える!」

様々な正論が出てきているようです。







捏造される「財政危機」

増税のために国民を欺く財務省の姑息な手口 捏造される「財政危機」

増税して自分たちの財布の中身を大きくしたい財務省にとって、容易に財政再建できてしまっては困るという記事です。

財務省は常に「財政再建のために増税」というロジックを掲げる。

逆にいえば、財政再建ができることが公になると、増税の必要性を訴えることができなくなる。

これは、国民にとって好都合であるが、財務省にとっては不都合である。

そのため、「財政再建が必要」と主張するために、常に中期試算上の税収を少なく見積もっている。

それが、税収の弾性値を低く、名目成長率も低くするという手法だ。

まさに「輩」の行動原理です。

財務省にとって、国民は「金の成る木」くらいにしか見えないのかもしれません。

国政にも橋本氏のような逸材が出てきてほしいと思う今日この頃です。









文科省、あの王&長嶋へ圧力かけ口封じ

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文科省、あの王&長嶋へ圧力かけ口封じ

読売ジャイアンツの長嶋茂雄終身名誉監督と、福岡ソフトバンクホークスの王貞治会長が、「スポーツ振興くじ(toto)のプロ野球適用への反対を口にしないように」という趣旨の“無言の圧力”を文部科学省から受けているという。

野球界はプロとアマの垣根を越え、2020年の東京オリンピックで「野球・ソフトボール」が正式種目に復活するように動いているが、それには日本オリンピック委員会と文科省の意向が強く反映される。

つまり、totoのプロ野球拡大を狙う文科省が、正式種目復活を“人質”にとるかたちで、長嶋、王両氏に口封じを迫っているのである。

10月1日には、スポーツ庁が発足する。

文科省としては、totoをプロ野球にまで広げて予算拡大を狙いたいのだ。

オリンピックを人質にとり、自省の権益拡大を狙い、国民のお金を吸い上げて、私腹を肥やす仕組みを作る。

官僚とは何と悩ましい連中だろう。



新農薬「ネオニコチノイド」の恐怖

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「ネオニコチノイド」は、すでに農業大国フランスをはじめヨーロッパ各国で使用中止命令が出されている。

にもかかわらず、日本では一番使用されている農薬。

その使用量は中国の100倍!

毒性の強い青酸カリと同程度の化学合成農薬。

なぜ「ネオニコチノイド」が危険なのか?

無味無臭で、半径4kmに拡散(通常の農薬はせいぜい100m)
 ⇒国内の有機栽培農家で被害が発生。

水溶性があるから、洗っても落とせない!
 ⇒毒たっぷりの水を吸った作物を人は食することになる。

“環境指標生物”ミツバチの大量死の主因とされる!
 ⇒植物の受粉を担うミツバチの大量死は食物連鎖の崩壊を招き、食糧の価格が高騰する可能性がある。

農業大国フランスは使用禁止判決が出ているにもかかわらず、日本では野放し状態。
 ⇒フランス最高裁は、ミツバチ大量死の原因をネオニコチノイドと断定。

毒性の恐ろしさは、「神経毒」にある。
 ⇒うつ病、自殺、引きこもり、凶悪犯罪が多発する可能性。

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農林水産省の見解

例のごとく、官僚の言うことは無責任だね。

ミツバチを絶滅させても、自分たちの天下り先だけは確保したいわけです。