2015年05月 - 仏法研鑽塾Ⅲ

中国共産党の幹部、米が調査か 金融大手との癒着疑惑

中国共産党の幹部、米が調査か 金融大手との癒着疑惑

米紙ウォールストリート・ジャーナルは28日、米証券取引委員会が王氏を筆頭に高虎城商務相、郭声琨公安相ら中国の高官35人との関係を説明するよう、JPモルガンに求めたと伝えた。

何度も繰り返しますが、これからは民衆を不幸にしてきた輩たちの自滅速度が加速します。

どんなにあがいても、輩たちの思惑は徒労に終わり、その狙いは達成されることもなくなります。

イスラム国をきっかけにして引き起こす第三次世界大戦も同じ。

不完全燃焼した線香花火のような終わり方をするでしょう。

これはお笑い劇場です。

みなさん、おおいに笑い飛ばしていきましょう。


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「死後の世界は存在した」。ハーバードの神経外科医が語る臨死体験

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「死後の世界は存在した」。ハーバードの神経外科医が語る臨死体験

01.死後の世界とは

ーー体験はとても「鮮明」で「リアル」なものだった。人工の夢の中のようで、より開放的に現実を生きているような感覚に近い。

02.基本構造は純愛である

ーー死後の世界は大きな愛で支配されている。そこに存在する悪は限りなく小さい。大切にされ、無限大に愛される。安全で、孤独もない。無条件で完璧な神の愛に包まれる。子どもやパートナー、又は動物を見た時に感じる感情だ。最も純粋で、力強い。嫉妬や自分勝手とは違う、全ての存在の核の部分が残る。

03.意思疎通はテレパシー

ーー言葉を使う必要がなく、そこにある全てのものに対して疑問を浮かべた瞬間、答えが直接返ってくる。

宗教の言語で「地獄に堕ちる」という言い方があります。

それは一体どのような状態なのでしょうか。

わかりやすく解説すると、睡眠中に悪い夢を見て苦しんでいる状態ということです。

悪い夢から覚めれば、人は解放されます。

たった今夢に見ていた苦しみは消えてなくなります。

しかし「地獄に堕ちた」魂はしばらく夢から覚めることがありません。

悪夢の続く長さはその人が前世で作ってきた悪業の質と量で決まってくるようです。








食の浄化に目覚めた米国

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食の浄化に目覚めた米国

米国では今、ナチュラル・オーガニック業界が凄(すさ)まじい勢いで成長している。

食品全体の売り上げに対して約5%を占めるまでになっているという。

この傾向は日本でも加速するでしょうね。

近い将来には、遺伝子組み換え食品、食材を販売している企業に対して、その旨を表示するよう法律で義務づけられるようになるでしょう。

遺伝子組み換え食品とナチュラル・オーガニック食品。

どちらをを選択するのかは、消費者にお任せすればよいわけです。

次の時代に至るまで、当面の暫定措置という位置づけです。




世界各地で反モンサント・デモ

米農業バイオ大手モンサント(Monsanto)と同社の遺伝子組み換え作物や農薬に反対するデモ「マーチ・アゲインスト・モンサント(March Against Monsanto)」が23日、米州、アフリカ、欧州にまたがる40か国以上の約400都市で一斉に行われ、大勢の人たちが街頭に繰り出した。

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遺伝子組み換え作物などに抗議

パリ(Paris)では、グリーンピース(Greenpeace)をはじめとする環境保護団体や、環大西洋自由貿易地域(TAFTA)に反対する運動「ストップTAFTA(Stop TAFTA)」など約3000人が集結し、大きな市場シェアを占めるモンサントの除草剤「ラウンドアップ(Roundup)」などに抗議の声を上げた。

世界保健機関(WHO)は先日、ラウンドアップの主成分に「発がん性の恐れがある」とする報告書を発表している。

これが世界の流れだよ。

モンサントは最悪のブラック企業のひとつです。

モンサント社の見解


モンサント社に対する集団訴訟(カリフォルニア)







子供が児童相談所に拉致されている 

この話は事実でしょうね。

現代社会はここまで狂ってきたというひとつの事例なのでしょう。

関連している法律を改正する必要があるのは明らか。

しかし、問題が取り返しのつかないくらい大きなものにならないかぎり、政府は動かないだろうね。

いつものことです。






病気になっても「食うな」「動くな」「寝てろ」

記事転載。

船瀬俊介の船瀬塾

『3日食べなきゃ、7割治る!』 船瀬俊介(著)より

病気を治す。その方法は5つあります。

① ファスティング(断食)

万病を治す妙法です。
 
病気になっても「食うな」「動くな」「寝てろ」で、免疫力、排毒力が増強し、みるみる治っていきます。
 
それは、あっけないほどです。
 
少食のプチ断食でも、目を見張る効果があります(第1章)。
 
風邪、腹痛、下痢、頭痛から、便秘、アトピー、水虫、腰痛、うつ、糖尿病、心臓病、肝臓病、透析患者まで治ります。
 
さらに現在、ファスティングはガンまで劇的に治します。不妊症やEDまでも見事に改善するのです。

② 笑い
 
笑えばガンも治ります。ガンと闘うNK細胞は6倍も増えるのです。
 
免疫力がアップし、アトピー、リウマチ、糖尿病、高血圧など、あらゆる病気が快方に向かいます。

 「笑い」の医療効果に、あなたは驚嘆するはずです。

③ 感謝

 「ありがとう」は万病を癒す “魔法の言葉” です。

 「感謝」の「心」が難病も治す。そのメカニズムは最新脳科学で立証されているのです。

④ 長息
 
息を深く、長く吐く。それだけで「副交感神経」が働き、血行が促進され、あらゆる病気が治っていきます。
 
万病は低血流、低酸素から発症するからです。呼吸を数える「数息観」がおすすめです。
 
(数息観は「白隠禅師(白隠慧鶴)」も薦めていた呼吸法です。


⑤ 筋トレ(筋力トレーニング)
 
筋肉からは病気を治す若返りホルモンが放出されます。それは、筋肉量と活動量に比例するのです。
 
病気、老化の大きな原因が筋肉の衰えです。
 
筋肉を鍛え、増強すれば、若さの治癒ホルモンが出て、病気も改善します。

 

モンサント社に対する集団訴訟(カリフォルニア)

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記事転載。

船瀬俊介の船瀬塾
5月7日

カリフォルニアで悪名高いモンサント社に対する集団訴訟が起こされました。

これによりモンサント社は大きなダメージを受けるでしょう。

モンサント社の除草剤に含まれる活性成分が植物を枯らすだけでなく人間の腸内の微生物の酵素まで死滅させてしまうのです。

畑や芝生にモンサント社の除草剤を使えば使うほど、食品にその残留物が含まれることになります。

その結果、除草剤の成分は人間の腸にまで達し、健康維持に欠かせない善玉菌まで死滅させてしまうのです。

善玉菌は免疫システムが病原菌と闘えるようにうまく調節してくれます。

善玉菌は栄養素の分解を促進し腸壁を保護し腸内の毒素が体内に浸透するのをブロックします。

しかしモンサント社の除草剤には善玉菌を死滅させるという注意書きがありませんでした。

モンサント社の除草剤が人間の体を内部から破壊するということを周知されていない世界中の国々がモンサント社の除草剤を輸入しています。

モンサント社は、この除草剤は植物内に含まれる酵素を破壊するが人間やペットには害を与えないと表示していたため、集団訴訟が起こされました。

モンサント社はこれまでずっと嘘をついてきたのです。

最近、WHOはモンサント社の除草剤には発癌物質が含まれていることを認めましたが、今回の集団訴訟ではその問題は取り上げられていません。

ただ、今回は、長期にわたるモンサント社による虚偽記載(除草剤は人間の身体には無害である)はが訴えられました。

モンサント社の遺伝子組み換え穀物はモンサント社の除草剤の成分(グリホサート)に耐性があります。

遺伝子組み換え食品の表示だけでは不十分です。

世界中の人々にモンサント社の除草剤も人間の身体に有害であることを周知させるべきです。

モンサント社の除草剤により人間や動物の腸内に存在するEPSPシンターゼ酵素が徐々に破壊されたなら、免疫力が破壊され病気と闘う力が失われてしまいます。

モンサント社の除草剤(グリホサート)は、胃腸障害、消化不良、潰瘍、大腸炎、グルテン不耐性、不眠症、倦怠感、鬱、クロン病、セリアック病、アレルギー、肥満、糖尿病、不妊症、肝臓病、腎臓病、自閉症、アルツハイマー病の原因となっています。

またWHOが認めた通り、モンサント社の除草剤には発がん物質も含まれます。

モンサント社は上述の病気に対して全ての責任を負うべきです。



クリントン氏、莫大な報酬稼ぐヘッジファンドマネジャーを批判

クリントン氏、莫大な報酬稼ぐヘッジファンドマネジャーを批判

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「先日耳にしたある統計数字に大きな衝撃を受けた。全米の上位25人のヘッジファンド・マネジャーが稼ぐ報酬の合計額は、全米の幼稚園の先生全員の給料を合わせた額よりも高い」

この人は諸天に強く守られているオバマ大統領のレクチャー(講義)を受けているようですね。

ヒラリークリントン氏はオバマ大統領の心を受け継ぐ後継者になる人です。

オスプレイ

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米海兵隊の新型輸送機オスプレイMV22が17日、米ハワイ州・オアフ島で訓練中に着陸に失敗し、乗組員1人が死亡し、21人が病院に搬送された。

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)にも24機配備されたものと同機種という。


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米政府監査院の報告書などによると、1991年6月、試作機が配線ミスで墜落。

翌92年7月には試作機で火災が発生し、7人が死亡した。2000年4月、救出訓練中に墜落し、19人死亡。

同12月、操縦不能で墜落し、4人死亡した。

10年4月、アフガニスタンで作戦中に墜落し、4人死亡。

12年4月、モロッコで訓練中に墜落し、2人が死亡した。

14年10月にはペルシャ湾で事故があったという。

13年8月、米ネバダ州の基地近くで、米海兵隊のMV22型機が着陸に失敗。

横田基地に配備される米空軍のCV22型機も、12年6月に米フロリダ州で墜落事故を起こしている。

〈オスプレイ〉 米軍の新型輸送機。海兵隊仕様のMV22と空軍仕様のCV22がある。

プロペラの向きを変えることで、ヘリコプターのような垂直離着陸や、飛行機のような高速飛行ができる。

離着陸のために長い滑走路が必要なく、高速飛行もできるというヘリと飛行機の利点を併せ持つ。

航続距離は3900キロで、日本からフィリピンなど外国にも飛んでいける。

オスプレイをめぐっては開発段階から事故が相次ぎ、安全性の問題が指摘されてきた。ただ最近は事故は少なくなっているとして、米軍は安全性を強調していた。

この機種はヘリコプターと同様にプロペラをつけています。

ですので、回転部のパーツの劣化は早いはずです。

維持費に相当な金額がかかるのでしょうね。

アメリカの戦争屋に粗悪品を高値(一機百億円以上)で買わされている良い事例なのかもしれません。

政府は日本国民が払った税金を戦争屋の銀行口座に振り込んでいるわけです。