2015年01月 - 仏法研鑽塾Ⅲ

創価学会名誉会長、朝日新聞で新連載開始か

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創価学会名誉会長、朝日新聞で新連載開始か


イケイケ名誉会長!

この動きは「虫身中の獅子」の決定版です。

名誉会長は生涯最後の大仕事を開始されるでしょう。






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ピケティ氏

「資産家に高い税金を」



「経済が成長しても格差は解消されず、資産家への富の集中が続くことで、貧富の差はむしろ拡大していく」

「(広く薄く課税する)消費税を上げるのは、成長を促す観点でいい結果を生んでいない。資産家に高い税金をかけ、若者が有利になる累進課税にすべきだ」

「米国が成長しているのは大学での技術革新の結果だ。日本も教育にもっと投資すべきだ」



子どもに流行のエンテロウイルス

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米コロラド(Colorado)州の子ども12人に筋力低下やまひの症状が現れたのは、全米の子どもたちの間で感染が拡大している珍しいウイルス性呼吸器疾患、エンテロウイルスD68型(EV-D68)感染症に関連している可能性があるとする論文が29日、英医学誌ランセット(Lancet)電子版に発表された。

米国では昨年8月からEV-D68の感染が拡大しており、米疾病対策センター(Centers for Disease Control and Prevention、CDC)によると今月15日までに1153人が中程度~重度の呼吸器疾患を発症した。

ワクチンや特定の治療方法は確立されていない。

これも何者かによって人為的に作られた感染症だろうね。




米ではしかの流行が急拡大

米ではしかの流行が急拡大

米疾病対策センター(CDC)は29日、米国で麻疹(はしか)の流行が急速に拡大しているとして、予防接種を受けていない米国民に対し、早めの接種を呼びかけた。

米国では昨年末、カリフォルニア州のディズニーランドを訪ねた客や従業員が次々に麻疹を発症。

同州から感染が広がり、今月は28日までに14州84人の感染が確認された。

デング熱のパターンと同じだよ。

つまり、マッチポンプだ。



アメリカの「軍事企業」トップ10

アメリカの「軍事企業」トップ10

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1位のボーイングは、世界最大の航空機メーカー。

年間の売上高は10兆円を超える。

2位のユナイテッド・テクノロジーズ。

3位のロッキード・マーチン。

4位のハネウェル・インターナショナル。

5位のゼネラル・ダイナミクス。

6位のノースロップ・グラマン。

7位のレイセオン・カンパニー。

8位のL3コミュニケーションズ・ホールディングス。

9位のテクストロン。

10位のプレシジョン・キャストパーツ。

「これらの企業と大株主の課税を強化できないものだろうか」

今、オバマ大統領とそのスタッフたちが考えていることなのでしょう。



「イスラム国」:アフガンやパキスタン地域「領土宣言」

「イスラム国」:アフガンやパキスタン地域「領土宣言」

イスラム過激派組織「イスラム国」(IS)は26日の声明で、アフガニスタンやパキスタンなどを含む地域を「領土」と宣言した。

この地域は、もともとライバル関係にある国際テロ組織アルカイダの地盤。

「良い知らせがある。イスラム国はホラサン(アフガン、パキスタンなどの旧名)に拡大した」。

ISは声明でこう宣言し、同地域の武装組織に参加を呼びかけた。

黒幕であるアメリカの戦争屋は、その資金力と配下の組織にものを言わせて、イケイケだね。



「君は一人で死ぬだろう」、仏政府が過激派希望者にメッセージ

「君は一人で死ぬだろう」、仏政府が過激派希望者にメッセージ

「君はこの世の地獄に出会い、一人で死ぬだろう」

フランス政府がイスラム過激派に参加しようと考えている人物の気持ちをそぐことを目指したメッセージ。

「彼らは君にこう言う。『われわれに参加して、シリアの子どもたちを助けよう』」

「だが現実には、君は民間人の大量殺害に加担することになるのだ」

女性に向けられたメッセージ。

「彼らは君にこう言う。『われわれの英雄と家庭を築かないかい』」

「だが現実には、君の子どもは戦争とテロの中で育つのだ」






【イスラム国殺害脅迫】「日本の事情を知っている人間が協力」手口に変化

【イスラム国殺害脅迫】「日本の事情を知っている人間が協力」手口に変化

元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏。
「29日朝に公表された画像は、朝9時ごろから日本政府が動き出すというタイムスケジュールを意識している。プロデューサーが視聴者の反応を見てドラマを作っているという感じで、日本の事情をよく知っている人間がイスラム国に協力している」

合成映像疑惑。

切り貼り画像疑惑。

被害者母親の奇怪な記者会見。

被害者と10年来の付き合いがあるNY在住の日本人映像プロデューサー。

彼が起こした「私はけんじ」運動。

危機感を巧みに煽りつつも、人情話、安っぽい感動話にすりかえて報道する大手の一部マスコミ。

9,11同様、この事件の真相も、いずれネットを通じて明らかにされるのではないか。

メイド イン ハリウッド。






「私は健二」



「私は健二」

イスラム国とみられるグループに拘束された後藤健二さん(47)の解放を願い、後藤さんの友人でニューヨーク在住の映像プロデューサー、西前拓さん(52)は、フェイスブックとツイッターに、英語で「私は健二」というページを開設した。

「I AM KENJI」と書かれた紙を持った自分の写真を掲載するよう呼びかけている。

一見すると感動的にも見えるこの動き、どこか腑に落ちない部分があると思いませんか。