2014年10月 - 仏法研鑽塾Ⅲ

ケムトレイル2

なぜ日本のマスコミはケムトレイルについて報道しないのでしょうか。

皆さん、おかしいと思いませんか。

くだらない大臣の辞任劇など、どうでもいいのです。

この国民の生命を脅かす重大な問題を、いつまで放置するつもりなのでしょうか。

公明党の国土交通大臣はきちんと説明してください。

そして一日も早く解決してください。




日本政府はケムトレイルについて説明責任を果たせ

エネルギーを生産する

正しい仏法や仏法に似た法を実践していると、どんな現象が起きるのでしょうか。

まず自分の意識が「仏界」に同調してきますので、気持ちがクリーンに研ぎ澄まされてきます。

恐れや不安、過度な怒りなどのネガティブな想念が消えていき、健全で前向きな気持ちが芽生えてきます。

さらに細胞レベルの運動が活発になってきますので、放射するエネルギーの生産量が増大してきます。

この時、心身から放射される生命エネルギーが「正気」です。

私たち地球人類は、誰でもこのエネルギーを無尽蔵に生産して外部に放射する能力を持っているのです。

このエネルギーは電気であり、光でもあります。

このエネルギーを今世の人生でどれくらい生産放射できたかによって、その人の「成仏」が決まるといっても過言ではありません。

難しく考える必要などありません。

「成仏」するとは、「正気」をたくさん生産放射してきた結果に他なりません。

「正気」をたくさん出してきたから、その人の生命の基本境涯が「仏界」というひとつの段階に到達して「成仏」するのです。

このように言葉で説明するのは簡単です。

観念で理解するのは容易いことです。

しかし、私たちはまだ未熟な魂です。

しかも「第六天の魔王」というエイリアンに遺伝子操作されています。

そして、その大阿修羅王のマインドコントロール下にある輩に支配された世界に住んでいます。

ですので、出会った悪縁に影響されて「邪気」も出してしまいます。

後悔にさいなまれて悩み過ぎてしまうことも、多々あります。

こんな時は、あまりくよくよ気にしないでやり過ごすのが、自然で得策なように思います。

私たち地球人類の魂の本質は「仏」であり「愛」であり「光」であることです。

この認識を持つことが肝心であり、仏道修行の要諦でもあります。

なぜなら、第六天の魔王といえども、この本質部分にマインドコントロールをかけて支配することはできないからです。

彼らの強大な力を持ってしてもできないことはあるのです。

境涯の低い「大阿修羅王」には「仏界」に到達した魂のコントロールはできません。

私たち地球人類にとっては、とにかくたくさん「正気」を作り出していくしか宿命の転換はあり得ません。

例え嫌なことがあったとしても、夢の中の出来事として軽く受け止めて、前進あるのみ。

第六天の魔王の弱点。

それは地球人類が「邪気」を出さなくなってしまう状況になることです。

魔王は人間が生産する「邪気」というエネルギーを食って自らの活力を得ているからです。

それができなくなる状況になれば、彼らにとって地球人類に干渉する旨味がなくなってしまいます。

仏法に似た法

法華経には「仏法を正しく行う者と仏法に似た法を行う者は成仏する」とあります。

仏法はなじみ深いですが、「仏法に似た法」とは一体どんな法なのでしょうか。

肝心の法華経にも、その具体的な内容や意味については書き残されていません。

仏教関係に興味を抱く人も、大抵は、深くその意味を追求することもなく、素通りしていることでしょう。

実は、この「仏法に似た法」というものは、私たちの身近なところに数多く存在するものです。

それどころか、世界中、古今東西を問わず存在してきましたし、今も存在しています。

ひとつひとつ数えてみると「仏法に似た法」の種類は膨大な数になると思います。

その共通点はといえば、こんな感じになります。

「邪気」を出さずに「正気」を出す行為。

一言で言い表せてしまいます。

あまりにも明快です。

大聖人の仏法も、唱題することで「正気」を出す修行法になっています。

ここまでの理解ができた方は、きっとこんな疑問を抱くこともあるでしょう。

それでは一体、どの程度の「正気」を出す修行をしていれば、自身の宿命転換や運命の改善に効果的なのだろうか。

明らかに目に見える形で効果が現れてくるのだろうか。

仏法の功徳は、基本的に冥益だから、とりあえず、二十年続けてみればわかるよ。

そんな指導もあります。

筆者もその指導は正しいと思いますが、もっとわかりやすい功徳の現れ方はないものでしょうか。

宗教は何とでも言える世界。

功徳の現れ方については、本人の信心に対する取り組み方によるよ。

この解答で線引きしてしまっても間違いにはなりません。

実際そうなのですから。

しかし、仏法研鑽塾ではその先へと進みます。

何かについての実証をできるだけ早く出すためには、本人の力量が必要です。

力量とは何か。

それは、今まで出してきた「正気」の総量と、一呼吸で放射できる「気」のエネルギー量に他なりません。

個人や組織などが放射する、このエネルギーの総和を力量と呼んでいるのです。

一般的に、力量が大きい人が動くと、結果が早く出てきます。

組織なら尚更でしょう。

わかりやすく言うと「強いと結果が早く出る」ということです。

心が強い。生命力が強い。

いろいろ言い方はあると思います。

大聖人にしても名誉会長にしても、強かったから結果が早く出てきたわけです。

諸天を動かして、数々の災難も乗り越えることができました。

だから仏法に縁したからには、私たちは修行を通して強くならなければならないのです。

強くなければ地球人類の宿命転換などできるものではありません。

それに強くなったほうが何かにつけて得だからです。

ここでは強くなるための具体的な方法は述べません。

「仏法に似た法」であっても、いろいろ程度の差があります。

成仏に効果的な法、ほとんど気休めにしかならないような法。

教える指導者が優秀な法、そうではない法などなど。

「仏法に似た法」については各人が見極めていく必要がありそうです。

個人的には「仏法に似た法」の王者は「呼吸法」だと思っています。





Heat Wave

Linda Ronstadt



対訳は筆者。


Martha & the Vandellas


Whenever I'm with him
彼と一緒にいる時 いつも

Something inside 
私の中にある何かが

Starts to burnin'
燃え始める

And I'm filled with desire
そして私は欲望で満たされる

Could it be a devil in me
これって私の中の悪魔かも

Or is this the way love's supposed to be
それとも 愛がそうさせているの

Just like a heatwave
それはまるで熱波のように

Burning in my heart
心のなかで燃えている

I can't keep from cryin'
愛の叫びは隠せない

It's tearing me apart
私を引き裂いてしまいそう

Whenever he calls my name
彼が私の名前を呼ぶ時は いつも

Soft, Low, sweet and plain
優しく低く甘い声で、気取りなく

I feel, right then, I feel that burning flame
ちょうどその時、あの燃える炎を感じるの

Has my blood pressure got a hold on me
私の血圧がこの炎を持続させている

Or is this the way love's supposed to be
それとも 愛がそうさせているの

Sometimes I stare in space,
時々 宙を見つめていると

tear's all over my face
涙が顔じゅう溢れてくるの

I can't explain it, don't understand it
自分で説明できないし 理解もできない

I ain't never felt like this before
今までこんな感情を抱いたことなど一度もない

Now that funny feelin' has me amazed
今や、あのおかしな感情に驚くばかり

I don't know what to do, my head's in a haze
どうしたらいいのかわからない 頭がぼんやりしているの

It's like a heat wave
それはまるで熱波を浴びたよう

But it's all right , girl
でも大丈夫

Go ahead , girl
前に進むのよ

Well, it's all right, girl
大丈夫

Ain't nothing but love, girl
恋以外の何物でもないのだから

Don't pass up this chance
このチャンスを逃さないで

It sounds like a new romance
新しいロマンスのように聞こえるから




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竜の口の法難

今回のテーマは興味深いものだと思います。

「月のごとくひかりたる物」が辰巳(南東)より戌亥(北西)の方向に夜空を飛んだ。それに驚き日蓮大聖人の頸を刎ねようとした者が、ひれ伏して一町ばかりも逃げてしまった。馬より降りた者もいれば、かしこまって馬上でうずくまる者もいた」

この「光りもの」の正体は、一体何なのでしょうか。

以下、筆者の見解です。

この現象こそが、大聖人の意識に感応した諸天善神の具体的な働きかけです。

「光りもの」の正体とは、生物としての諸天の乗り物の発する光、あるいは、魂としての諸天が放ってみせた「気」の光といったところでしょうか。

それ以外の説もいろいろあるようですが、すべて間違いです。

諸天善神と定義されている生物、および魂は、私たち地球人類よりも数千年以上進んだテクノロジーと生命の基本境涯を持つ種が存在しています。

彼らの一部は、鎌倉時代という封建社会に生まれて人々の意識向上に尽力している大聖人の活躍を、まるで映画を見ているような感覚で見守ってきたのです。

そして、大聖人の残す仏法が、後世において地球人類にとても有益な影響を与えるということを、すでに見抜いていました。

だから、この絶体絶命の窮地に介入したのです。

諸天はその人物の記憶を透視して、どの程度のサポートを行うかを判断しています。

ですので、もし大聖人が後世においても大した影響力のない小人物であったなら、「光りもの」を飛ばしてまでの介入はしなかったと思います。

首切り役人の頭にかかった、「まり」のような光。

これは諸天の放射した「気」のエネルギーに違いありません。

光を頭から浴びせられた首切り役人は、大聖人を斬首しようという意識を一瞬で消去されてしまったことでしょう。

これは間違いなく諸天の「気」の力によるものです。

筆者も何度となく体験してきたことです。

結果的に処刑を免れた大聖人は他の場所に身柄を移されることになりました。

このあたりの詳細は、文献としては残されていませんので、コメントは差し控えたいと思います。

要するに、大聖人も予知能力を持っていたのでしょう。





輩たちの自滅(公明党はイケイケでいけ)

群馬県の市民団体「市民オンブズマン群馬」(小川賢代表)が、小渕優子経済産業相(40)を、政治資金規正法違反や公職選挙法違反の罪で、東京地検に刑事告発する方針を固めたことが19日、同オンブズマンへの取材で分かった。20日にも告発状を提出する。

またひとり輩が自滅しました。

この流れはまだ序の口。

テーマは何でも良いから、公明党は庶民の味方であるという正論を、どんどん主張していくといい。

諸天が感応して、近くにいる輩たちの犯罪が、芋づる式に明らかになっていきます。

これもその一例です。

輩たちが馬脚を現して自滅していく見世物は、これからも続きます。

ケムトレイルでも水道水に含まれるリチウム濃度問題でも構いませんので、公明党は遠慮せずにどんどん正論を主張していってください。

それだけで、権力中枢から輩たちが排除されていく現象が巻き起こります。

与党内には敵と味方が混在しているのですから、遠慮などする必要はありません。

すでに時代は輩たちに遠慮する段階ではなくなっています。

それが諸天の意思です。

彼らがサポートしていますので、イケイケで宜しいかと存じます。




小渕大臣刑事告訴へ



究極的な難問

最近では、カルマの法則を信じる人は増えてきていると思います。

筆者も仏法者の端くれとしてカルマ(業)の法則は宇宙の法則であると信じています。

この宇宙で発生するあらゆる現象には、その現象が現れるにふさわしい原因がある。

自分に身近かな出来事をひとつ切り取ってみても納得できる。

他人に愛で接すれば、自分にも愛が返ってくる。

意地悪な態度で接すれば、それ相応の行為が自分に戻ってくる。

だから、人は愛と慈悲の心を基本境涯にして生きたほうが楽しい。

このあたりの論法は、大変説得力があるのではないでしょうか。

カルマの法則は、原因結果の法則とも呼ばれています。

原因があって、はじめて結果があるということです。

だとすれば、ニワトリと卵はどちらが原因で、どちらが結果なのでしょうか。

ニワトリがいなければ卵は産めない。

逆に、卵がなければニワトリは生まれません。

人間にしても同じです。

この宇宙に生まれた最初の人間は、一体どこの誰だったのか。

成人がいなければ、子供は生まれない。

子供がいなければ、成人には育たない。

地球人類には答えられません。

それどころか、はるかに進化した諸天にも答えられない究極的な難問なのかもしれません。






仮説その1

ダーウィンの進化論によれば、サルが現在の人間に進化したということになっています。

学校の教科書にも載っていたことなので、誰もがそう信じていることでしょう。

サルが猿人に、そして現代の人間に進化してきたのだと。

でも、よく考えてみてください。

この説を何十年にもわたって検証し、その正しさを証明した人など、一人もいないのです。

動物園のチンパンジーや野生のサルが、猿人の子供を生んだ。

こんな大ニュースが世界を震撼させたことなどありません。

つまり、ダーウィンの進化論は一種の信心であり、仮説に過ぎないものなのです。

これからする話も、ダーウィンの進化論と同様、仮説に過ぎません。

始めて地球に哺乳類が誕生した頃、多くの哺乳類たちの中にサルという種が生まれました。

なぜサルという生物が生まれたのか、その理由は不明です。

この状況を見た諸天善神は、サルに遺伝子操作をほどこしました。

生物としての諸天善神は、高度に進んだテクノロジーを持つ、遺伝子工学のスペシャリストなのです。

諸天は自分たちの遺伝子とサルの遺伝子を掛け合わせて、新種の人間を作り出しました。

こうして地球に人間が生まれました。

しかし、諸天は銀河系宇宙の方向性を巡って意見が衝突した第六天の魔王と戦争になります。

両者はもともと生命の基本境涯が全く違いますので、考え方や行動原理が相いれないのです。

双方とも一歩も譲らない戦いでした。

が、両陣営とも多数の犠牲を払っただけで、勝負はつきませんでした。

その結果、銀河系にあるいくつかの惑星は諸天の管轄となりましたが、魔王の所領になってしまった惑星もありました。

当時は地球自身の境涯が低かったこともあり、地球は魔王が支配するところとなりました。

魔王は、諸天が作った人間に対して、特定の遺伝子が発動しなくなる細工を施しました。

その結果、人間に本来備わっていたはずの「真実を見抜く直感力」や「悟る能力」は封印されたのです。

魔王は、遺伝子操作された人間を一定の人口に増やして、次々と人間を隷属化していきました。

自分たちが好む邪気の多い階級社会を築くための労働力、その他の目的のため、魔王は人間を利用しました。

一方、もともと諸天に作られた人間には、魔王がしたような遺伝子操作は成されていませんでした。

諸天に作られた人間には基本境涯が高く、諸天の記憶を持った魂が転生してきました。

その魂は生まれながらの潜在能力も発揮できます。

どちらのタイプも、当初は実験研究目的もあったようです。

にもかかわらず、製作者の基本境涯によってこんな違いが出てきました。

しかし、地球は第六天の魔王の所領。

諸天より、魔王の影響力の方が強大でした。

ゆえに、魔王の遺伝子と記憶を受け継ぐ人間の側が多数派になりました。

諸天に作られた人間の生命も、悪影響を受けて次々と魔王の魂に食い破られてしまいます。

諸天に作られた人間の肉体にも魔王の魂が転生してきます。

仏と魔との闘いです。

こんな現場に切り込み隊長として乗り込んできた釈迦や日蓮大聖人は、本当に凄い人だったと思います。

魔王の遺伝子と記憶を受け継ぐ人間にも、屈従の支配の鎖を断ち切り、幸福を獲得する道筋を示しているのですから。

諸天側の魂の人だったのでしょう。

以上、筆者の仮説です。