ウイルス ワクチン - 仏法研鑽塾Ⅲ

エボラウイルスの特許権

エボラ出血熱のウイルスを開発したのはアメリカ。

エボラウイルスに特許があるなんて、実に奇妙ですね。

糖尿病でも高血圧でも、その病気自体は特許の対象にはなりません。

ところがエボラウイルスには独占権がある。

特許が出されているなんて、実に不思議です。

Human Ebola Virus Species and Compositions and Methods Thereof(ヒトエボラウィルスの種類と構成およびそれに関する方法)」






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ワクチンの罠 子宮頸がんワクチン

効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

●「子宮頸がん」の原因はウィルスではなかった

「子宮頸がんの原因はウィルスではない」

あなたは唖然とするだろう。なぜならこれは、FDA(米食品医薬品局)の〝公式発表〟­なのだから。

FDAは、日本の厚生労働省に相当する米国の政府機関だ。そのFDAが二〇〇三年に、「HPV(ヒトパピローマ・ウィルス)感染と、子宮頸がんの発症に因果関係はない」

「HPVは危険なウィルスではない」

「感染しても自然に消滅するので、健康への悪影響はない」
 
と公式に認めているのだ。

つまりは、米国政府が認めているということにほかならない。
 
この衝撃事実は、米国のジャーナリスト、マイク・アダムスによって明らかにされた。

し­かし日本ではまったく報道されることなく、国を挙げて子宮頸がんワクチン接種が推奨さ­れてきた。
 
子宮頸がんワクチンの公的接種は二〇一〇年に始まった。

一三年四月には「定期接種」に­指定された。

費用は国や自治体の負担となったのだ。

対象は一三~一六歳の少女たち。彼­女らのもとに、自治体から接種を勧める「お知らせ」が届く。

親は〝義務〟だと思い込む­。

こうして、すでに推計三四二万人もの少女たちに打たれてきた。
 
ところが、子宮頸がんの原因はウィルスではなかった。

この一事をもって、日本政府と巨­大製薬会社によるたくらみは音を立てて大崩壊する。

彼らは、次のような理屈で子宮頸が­んワクチン接種を強行してきたからだ。

「子宮頸がんは、ウィルス感染によって発症する」
 
だから、

「少女のうちにワクチンを接種させる」
 
すると、
「ウィルスへの免疫がついて発がんしない」
 
要するに、一も二もなく「ウィルス原因説」が大前提なのだ。

子宮頸がんワクチンの強行­接種は、壮大なウソとペテンの犯罪だった。
 
医師の中にもウィルス原因説を否定する人は多い。

「子宮頸がんワクチンは効きません」
 
断言するのは、鶴見クリニック院長の鶴見隆史医師だ。

「子宮頸がんの原因がHPVといわれていますが、あれは大ウソです。HPVは弱いウィ­ルスなので、子宮頸がんをつくる力はない。すでに米国の研究で判明しています」
 
FDAとまったく同じ見解だ。

「テキサス州知事のリック・ペリーは、米国でいち早く子宮頸がんワクチン接種を法律で­義務化。ところがのちに、彼が製薬会社から多額の献金をもらっていたことが発覚しまし­た。この事実は、全米を揺るがす一大スキャンダルとなりました」
 
ところが、子宮頸がんワクチンは「無効」なだけではなかった。

前出のアダムス氏は、

「逆にワクチンが、子宮頸がん発生リスクを四四・六パーセントも増加させた」
と記録されたFDAの内部文書を暴露している。
 
これぞまさにブラックジョーク。

親はみな予防効果を期待している。

だから五万円近い大­金を払ってまで、愛しい娘にワクチンを打たせる。

それなのに、予防どころか〝発がん効­果〟があったとは......。
 
要するに、子宮頸がんワクチンの正体は「発がんワクチン」だ。

それも「四四・六パーセ­ント増」というハイリスク。怒りを通り越して天をあおぐ。


米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた



記事転載。

米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた

この国では、一切報道されないスクープです。

全米自閉症協会の発表によると連邦裁判所は、退行タイプの自閉症につき、ワクチンのチメロサールで自閉症になると判断し子供たちに有利な判決を下した。

これは、個々のケースであり、2007年に起こした4800人の訴訟とは別物です。

世界で初めて公的機関が、水銀で自閉症になる事を認めた

水俣病の時もそうでしたが、熊本大学医学部が昭和34年に原因は水銀と断定しましたが、国が認めたのは、9年後の昭和43年でした。

その間の9年間は、何十人の研究者、専門家と称する人たちが、原因は、水銀ではないと言い続けていました。

この国で自閉症水銀説を否定しつづけた人たちが、今後どのような振る舞いをされるのでしょうか?

とにかくこれで、この事が、広く認識され自閉症の発症率が、下がることを祈る限りです。

ワクチンが自閉症の原因となる判決

ミズーリ州ニキサ市-連邦請求裁判所と予防接種公的補償プログラムは、ワクチン(水銀が主成分となる保存料、チメロサール含有のワクチン)摂取後に、 結果として退行した子供に有利な判決を下しました。

この裁判の内実は、原告側に打たれたワクチンが、後に退行性脳障害と自閉症へと導く症状を増大させたと述べられていました。

公式な文献によると、この子供はワクチンが与えられるまでは健康な子供のように発育していましたが、ワクチン後すぐに自閉症へと退行していきました。

その子供は全米でも著名な自閉症の専門家によって診断されました。

10年以上もの間、数千人の保護者は、ワクチン後に彼らの子供たちが急激に退行していったという報告書を出していました。

自閉症のケースは過去15年の間150人に1人という数で劇的に増加しており、今日の小児発達障害疾患のトップであります。

全米自閉症協会(National Autism Association)は、この判決は、多くの保護者が長い間訴え続けてきたことの証明であるとしています。

NAAの会長であり、自閉症児の親でもあるウェンディ・ファウニアー会長は次のように語りました。

「このケースは、現在も同じ問題を抱える全米数千の子供たちにも影響すると思います。
ワクチンに関する同じような裁判の数は5000とのぼり、これが、我々が長い間信じ続けてきたこと-ワクチンは子供たちを自閉症へと退行させた-ということを証明する、初期段階であると確信しています。
また疾患コントロールセンター(Centers for Disease Control/CDC)が現在のワクチンの含有物は、全ての子供に安全ではなく、どの薬剤服用にしても、個人に対する危険性と影響度を考慮していかなくてはいけない、と認識しています。」

チメロサールは小児科用ワクチンからは取り除かれましたが、妊婦や子供たちに推薦されるインフルエンザ予防接種には未だに使われています。

米国予防接種諮問委員会の会合が、2008年CDCで開かれ、委員会は18歳までの未成年者には一年に一度のインフルエンザ予防接種を受けることが票決され、水銀フリーのどのワクチンを利用すべきかは述べられませんでした。

2008年当時の共和党 ジョンマケイン次期大統領候補の発言

連邦裁判所の判決の後の話だとおもいますが、テキサス州の役所の会議室で、自閉症の原因としてワクチンのチメロサール水銀について強力な証拠があると発言しました。

又、ABCニュースでも子供たちの自閉症の増加ついてワクチンの水銀が原因であると述べた。

2008年1月にニューヨークの寿司屋のマグロの水銀値がFDA(食品管理局)の基準値をこえてたからというニュースは、日本でも新聞、TVなどが、各社報道していました。

マグロの水銀と、自閉症の水銀と、社会的、観点から言うと・・・・・人の価値観にもよりますが、知って救われる親や子もいるかと思います。

さて、これではっきりしたのだから、自閉症に関わる医療関係者、専門家の人たちが、乳幼児に打つ不活化ワクチンからチメロサールを抜けと声を大にして活動を起こすときではないでしょうか?

微量だといえ毒は、毒。

毒入りワクチンは一刻も早く中止すべきです。

自閉症とワクチンの相関

最後に、このハンナちゃんの件は、退行性ですが、水銀が原因と、はっきり連邦裁判所は言っています。
退行性以外でも生まれてから、発達が極めて遅い場合でも水銀が、原因ではないかというケースになるかと思います。

これは、妊婦の水銀量の問題です。

元米国環境保護局(EPA)のキャサリン R マフィ博士は、妊婦の毛髪水銀量が、10ppm以下でも、赤ちゃんの発達に影響を及ばす場合があると言っています。

胎盤がつながっているので、赤ちゃんも母体と一緒の水銀量です。

ちなみに、千葉県民の毛髪水銀量の平均は、3.35ppmです。

(国立水俣病研究センター調査)弊社で委託検査したお母さんの中にも4ppmを超えている方もかなりいます。

DDIやGPLは、赤ちゃんの毛髪水銀基準値は、0.4ppm以下です。

以上のことから国や行政が、このことを広く国民に勘気させるべきではないでしょうか?



ジカ熱問題の本質

「当初、4800人の子供が小頭症で生まれたという報道がありましたが、事実確認したところ、270人の間違いでした。しかもそのうち6パーセントの子供にしかジカ熱はありませんでした。ようするに、これはワクチンの副作用の隠滅のためにヒステリーを煽っているのです」

「WHOがそれに加担しているということは、悪党たちが末期症状を現しているということです」

「ビルゲイツ財団に対する批判が大手新聞に掲載されるようになってきてから、医療関係の悪党たちが危機感を抱き始めているのです」

こんな意見もあるようです。

ワクチンの中には様々な毒が仕込まれています。

神経障害を引き起こす水銀などはその最たるもの。

輩たちはなりふり構わず、人々の基本境涯の向上や成仏の妨害をしているということです。

ビルゲイツ財団の犯罪



世界人口1.6%の日本人。世界の薬の40%を消費

記事転載。

日本の薬市場は約10兆円といわれている。

これは世界の薬市場の約40%。

つまり、世界の人口の1・6%の日本人が、世界の薬の40%を消費しているのだ。

日本で回収された「薬の利益」はどこへ行くのか?

一番分かりやすいのが子宮頸がん予防ワクチンで、60万人、一回5万円で300億円の市場がある。

それが全て、エクソン・モビールというロックフェラー系の石油会社へ流れているのである。

さらに、普通の薬なら、薬害訴訟を起こされた場合、必ず製造元の会社が補償するが、ワクチンに関しては、ワクチン接種の制度を設けている市町村、あるいは国が補償しなければならないことが決められている。

しかもワクチンは1度だけではなく毎年行う。

何か起きた際にはそのつど市町村の税金が補償として使われる。

つまり、ワクチンを製造する製薬会社にとってこれほど都合のいいものはない。

まさに「濡れ手に粟(あわ)」で利益が手に入るようになっている。

結果、子宮頸がんワクチンだけでも、毎年300億円が、ロックフェラー財団の手元に渡っている。

以下、筆者の見解。

TPPのISD条項に酷似しているというか、全く同じ手口ですね。

ロックフェラー財団はこのようにして日本国民のお金を吸い上げているのです。

船瀬俊介ワクチンの罠

こんにちは。船瀬俊介です。

今日は私の最新の本を紹介させていただきたいと思います。

これは、『ワクチンの罠』、イースト・プレスから発売になったばかりですが。

この本はですね、ぜひまず、若いお母さんがたに、読んでいただきたい。

そしてまた、可愛いお孫さんがいる方にも、ぜひ読んでいただきたい。

なぜ私がこの本を書いたかと言いますと、私自身が、取材する過程で、体が何度も、恐怖で震えたです。

ワクチンというのは、私の想像をはるかに超えておそろしい存在なんだ。

この本の中で私はワクチンは時限爆弾である、体の中に埋め込まれた時限爆弾。

ですから予防接種は、打ってはいけないということを、なんども繰り返してます。

あるお母さんから聞かれたんですね。

なぜうちの0歳の子供に、ワクチン打つんでしょう。

それも、10回、20回、生まれたばかりの赤ちゃんに。

あんなちっちゃな、まだ、本当にいたいけな赤ちゃんに。

なんで打つんでしょう。

その答えはここに書かれてます。

ワクチンを赤ちゃんに打つ理由はただ一つ。

その子を将来殺すためなんです。

だからワクチンの正体は、実は生物兵器だったんです。

これを言ってもほとんどの人は首を振ると思います。

私自身が、ワクチンが生物兵器だなんてことは信じられなかった。

ところが1972年に、実は、WHO、世界保健機構の、極秘文書が一人のジャーナリストによって明らかにされたんですね。

そのWHOの極秘文書には、驚愕する内容が書かれてました。

すなわちWHOは、ワクチンの形態をした生物兵器を開発する、それが、WHOの、背筋の凍る、秘密プロジェクトだったんです。

皆さんはWHOといえばですね世界保健機構という名前からもおわかりのように、世界の人々の健康を守る国際機関だと皆さん思ってると思いますが大間違いですね。

WHOを作ったのは1921年、ロックフェラー財閥が、まずですね、外交問題評議会という国際機関を作りました。

その外交問題評議会というものは、実は、国連を作り、その国連の中に、WHOを作ったんです。

もう言うまでもなく、ロックフェラー財閥、彼らは世界の医療を根底から支配している、まさにその、医療マフィアの、頂点に立ってる。

これが闇の力です、闇の権力ですね。

彼らがすなわち、国連を作り、そしてWHOを作った。

ということは国際医療マフィアが、実はWHOを思いのままに、道具として今も使ってるということなんです。

そのWHOが、世界の人々の命を救うどころじゃない。

世界の人々の命を奪うための、ワクチンという生物兵器、バイオウェポンを、密かに開発して、そし前世界に普及させてる。1972年の話です。

私は、非常に驚きました。

その時に、0歳児に、なぜワクチンを、10種類、20種類、アメリカでは35種類、あんないたいけな赤ちゃんの腕に、打つのかはっきりわかりました。

このWHOの、生物兵器、ワクチンという名前の生物兵器がどう作動するか、そのメカニズムは3ステップあるわけです。

まず最初に、全く体の免疫機構がまだできていない赤ちゃんに、まずそのウイルスの種を仕込むんです。

何十種類も。

二番目は、思春期になった時に、この体の、ワクチンのバイオウェポン、生物兵器が作動するトリガーを仕込むんです

引き金を仕込むんです。

そして3番目は、まさに殺す段階です。

なにをやるかっていいますと、3番目には鳥インフルエンザとか、WHOに、嘘のパンデミック、大流行を宣伝させて、世界が大変な、要するに超インフルエンザが流行った、大変だっていうデマをばら撒いて、そして各国政府は、第3番目のワクチンの接種を国民に強制してくるわけです。

すなわちトリガーの引き金を引くんです。

その3番目のワクチンに何が入ってるかといいますとアジバンドという、これは免疫増強剤と言われてますけどその正体は、生物兵器の引き金です。

それを打つことによって、体の中に仕組まれた時限爆弾のスイッチがオンになって、体は何が起こるんですか、免疫の暴走。

免疫の爆発。

免疫の嵐が起こって、ひとりでに、あっという間に亡くなっていくわけなんですね。

これを、サイトカイン・ストームという。

まさに、自らの中の免疫システムの暴走によって自らが死んでいくんです。

だから原因が不明
なんです。

何で死んだかわからない。

これはかつて1918年の1億人が死んだと言われてるスペイン風邪で彼らは学んだんですね。

この免疫の大暴走、免疫のパニック。

これで、わずか、症状が出て2日か3日で、あっという間に亡くなる。

しかし何が原因かわからない。

だからこのワン・ツー・スリーのステップ、生物兵器、この引き金を引くのが最終仕上げのワクチンですね。

だからこの生物兵器を体の中に埋め込むという、だから、それで私は全ての謎が解けたんです。

さらにもう一つ謎が解けたのは、1992年、ブラジル環境サミットというのが行われました。

これは、地球環境問題は人類にとっての大変な危機だから、世界各国の閣僚たちが、ブラジルのリオデジャネイロに、集まって、地球環境問題を解決するための、サミットを開いた。

私は当時は非常に素晴らしい試みだと勘違いしてたです。

しかしその地球環境サミット、そこで、実は、21世紀に向けての行動計画というのが採択されたんだよ、それがAGENDA21です。

このアジェンダ21、私は、この取材で調べて、はっきり言って腰を抜かしましたね。

なんて書いてますか。

要するに、人類にとっての最大の環境問題は、人口問題だった。

はっきり言ってます。

さらに、地球は人口が増えすぎた、適正人口は十億人であると。

だから、85%の人口、すなわち60億の人口を抹殺、削減すると。

はっきり明記してるんです。

アジェンダ21。

私はもう、背筋が震えましたね。

これが出されたのは、WHOが、72年に、これは内部告発ですっぱ抜かれた、そのスリーステップの、ワクチンの、生物兵器の製造するという極秘文書が暴かれて、その20年後に、なんと、世界の人口85%、すなわち60億を抹殺する、処分する。

そういう文書がスタートしたんです。

そこで私は全ての謎が解けたんです。

すなわちどういうことか。

ワクチンの目的は人口削減である。

それも、大量人口抹殺です。

そのために彼らはワクチンを発明した。

それだけじゃない。

戦争も、それから環境ホルモンも、医療も、抗がん剤も、環境汚染も、農業も、さらにその、食品添加物。あるいは遺伝子組換え。

みんな何のためにやるんですか。

全ての目的はただ一つ、人口削減です。


そして、最終的な仕上げは、おそらく戦争でしょう。

そして彼らは莫大な軍事産業で富を得て、ワクチンでは莫大な製薬利権で富を得て。

そして命を奪う。

金を取る、命を取る。

このダブルインカム。

これがすなわち闇の勢力、この地球を支配している連中の、最終的な目的であることがはっきりわかりました。

だからあなたの、若いお母さんがた。

いいですか。

だからワクチンは病気を防ぐなんて。

ワクチンがですね、病気を予防したという科学的・医学的証拠はこの地球上に存在しないんです。

一つの論文すら存在しない。

なぜならばワクチンは病気を防ぐためではない、病気を作るためである。

その人の命を奪うためにワクチンがあるんだ。


そのことを私はね、殺されたって何があったって私は訴えたい。

そこでですね、ぜひこの本を読んでいただきたいんです。

それはあなたのかわいいお子さん、あるいはかわいいお孫さん。

愛らしいお嬢さん。

その子たちの命を守るためにも、ぜひ読んでもらいたい。

ワクチンがいかにバカバカしい存在かということを、一つ例挙げますと、例えば日本脳炎のワクチンというのがあります。

あるお母さんは、嫌がる10歳の男の子の手を引きずっていって、押さえつけて、打った。

5分で意識不明、あっという間に亡くなりました。

なぜか。皆さんワクチンを打つんだったら少しは勉強しなさい。

医薬品添付文書っていうのを読んでください。

医薬品添付文書になんて書いてありますか。あらゆるワクチンは劇薬って書いてありますよ。

劇薬ってのは、辞書を引いてごらんなさいよ。

死ぬこともある毒薬。

それを子供に打ったら死ぬに決まってるじゃないですか。

さあ、それを押さえつけて、我が子に打ったお母さんは、嘆きはもう、死ぬまでそのお母さんは、おそらく死ぬまで自分のやったことを苛むでしょう。

苦しむでしょう。

だから私は冒頭に書いたんですね。

要するに無知は罪である。

そして知ろうとしないことはさらに深い罪なんです

お子さんの命をね、守ってあげてほしい。

子供を、命を奪う場に引きずっていく、こんな悲しい間違いがありますか。

ですから私は、本当に、無知ほど悲しい罪はない、それを何度も繰り返してきました。

そこでその日本脳炎、そのお母さんがなぜ10歳の子の手を引きずって行って、嫌がるの、バタくるって嫌がるのを引きずって行ったかって、日本脳炎にかかって欲しくないからです。

日本脳炎にかかって欲しくないから、小さな坊や引きずって行ったんです。

ところが、皆さん、年間にですね、この日本で日本脳炎の患者が何人いると思います。

私も調べてね、あきれ返りました。

わずか3人ですよ。

1億3000万の日本で日本脳炎の患者が年に3人。

それも亡くなったわけじゃない。

それを知ったらね、誰が我が子の手、引きずってってね、ワクチンを打たせますか。

ジフテリア、未だに予防接種やられてる。

1000億、2000億単位の予算で。

ところがジフテリアの患者も私、調べてあきれ返りました。

わずか2人です、年に。

1億3000万人の中で患者が2人。

なんでこんなに大量の、何千億単位の金で。

まさにワクチン利権だよ。

彼らはもう病気を防ぐなんてこと、単なる言い逃れなんです。

単なるでっち上げなんです防がなくたって構わない、単なる殺人兵器を子供に打つための方便ですよ。

もっとひどいのはポリオです、小児まひですね。

ポリオの患者、とにかく私調べて、未だにポリオの予防接種を、政府は1000億単位だなんだでさ、毎年ポリオの予防注射、ポリオの予防注射。

私もポリオがまだ流行ってんのかと思いましたよ。

ところが調べて私、唖然としましたね。

日本で最後のポリオの患者が出たのは、1981年ですよ。

それ以降32年間、一人の患者も出てない。

患者が32年間存在しないのに毎年毎年何百億だなんだって、税金を投与して薬、病気が存在しないのに薬を強制するってもう完全に狂ってますよ。

脳が狂ってます。

脳が腐ってんだよ。

それに唯々諾々と手を差し出す親ももうはっきり言って脳が狂ってる。

無知を通り越してる。

そして悲劇は続発してます。

バタバタ死んでます。

インフルエンザのワクチン、悲劇書いてます。

バタバタ亡くなってる。

当然のことです。

劇薬。

おまけに、中に、我々が知らない、わからない、いろんな毒物が、いろんな有害物が、そんなものが80種類から100種類、その、いろんな有害な毒薬からなにから、得体のしれない毒物が配合されてるんだよ。

有害物配合されてる。それがワクチンの正体。

一切明らかにされてません。

一部、サロメチール、水銀、これもう完全に神経毒物じゃないですか。

ホルマリン、これ発がん物質じゃないですか。

そういうものが、わかってるだけでも、さらに、アジバンドって言われる、これ、免疫増強剤、冗談ではない、これ、動物の不妊薬でしょ。

子宮頸がんワクチン、少女たちに、打ちまくってる。

なぜですか。

人口削減、人口抑制。

癌腫政策。

こういうことが、平然と行われてる。

それをマスメディアは一言も言えないし、行政も言わない。

政府は言わない。

だから今の安倍内閣も、全部、アメリカの属国ですよ。

アメリカを支配してるのはロックフェラーです。

フリーメーソンです、イルミナティです。

そいつらに支配されてるのが安倍内閣じゃない。

その安倍内閣に動かされてるのが厚生労働省、全部、医師会、マスメディア。


全部殺人システムの中に組み込まれてるよ。

その殺人システムの中で、かわいいお子さんの腕を差し出す。

それは無知の罪ですよ。

自分の子供が生贄に、羊を生贄の祭壇に差し出すようなことを、みんな知らないでやってるわけです。

それがまさにワクチンの罠なんですよ。

私は、この悲劇はワクチンだけには留まらない。

『抗ガン剤で殺される』という本も書きました。

抗がん剤も猛毒。

打ってますよ、毒ガス兵器。

第一次第二次大戦の毒ガス兵器を、そのまま、がん患者に打つ。

そしたら50倍。

40倍、50倍、がんで死ぬ、猛毒を打つ。

白血病の治療、すさまじい。

打ったら10人のうち9人死ぬ、毒薬です。

そんなのを平然と打たれてる。

それをおかしいと思わない。

だから私は最後に申し上げたいけど、アジェンダ21の、人類奴隷化、家畜化計画は、ほぼ完了しているんです。

この地球、我々人類はもう、彼らにとっては人間ではないです。

明らかに家畜ですよ。

だから地球は人間牧場と化してしまった。

彼らは、家畜には真実を教えない。

なぜ家畜を飼うんですか。

いざという時殺して、いざという時命を奪って、利益を上げる。

それが家畜の運命です。

我々は牛や馬のような家畜の存在になってはいけない。

私はその怒り、それから祈りを込めて、この『ワクチンの罠』を書いたんです。

これを読んでいただきたい。

繰り返しますけど、あなたのかわいいお子さんと、かわいいお孫さんを救うために、テレビを信じるな、新聞を信じるな。

これらはあんたがたを洗脳する道具だ。

悪魔のメッセージ。

あとは、目覚めるか目覚めないかで決まるんです。

目覚めてほしい。

目覚めない人は我が子を殺し、家族を殺し、自らを殺すことになります。

そういう悲しい悲劇を繰り返さないでほしい。

その祈りを込めて、まとめた一冊。

これが、あなたの愛する人の命と健康と未来を、そしてあなた自身の未来も救うことになります。

ですからぜひ、お手にとってもらいたいし、お知り合いに、勧めていただきたい。

これはもう命を守る戦いです。

戦わない人は殺されますよ。

それを最後に、強く訴えたいと思います。


子宮頸がんワクチン被害少女が訴え

薬害を教育に採り入れて再発防止を目指すシンポジウムが13日、大阪市内であった。

子宮頸(けい)がんワクチン接種後の症状に悩む女子高校生も登壇し、「私たちのような被害者が出ないよう、もっと薬害の怖さを知って欲しい」と訴えた。

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中学生で子宮頸がんワクチンの接種を受けた直後から体に痛みなどが出て、高校入学後に記憶障害などの症状が本格化したという。

「死にたい」と思ったこともあったが、級友らのサポートで今は安心して通学できていると話した。

「早く治してほしい。みんなと普通の高校生活を送りたい。それが一番の望みです」

子宮頸(けい)がんワクチンを開発製造した薬品メーカー。

それを認可した厚労省。

テレビなどのメディアで普及に加担した者たち。

それを真に受けて、大事な娘さんにワクチン接種を勧めた無知な親。

実際に現場でワクチン接種を実施した病院と医師。

すべて同罪なのでしょうね。

インフルエンザワクチンには許容量の25000倍の水銀が含ま れている

記事転載。

最近のNatural News 食 品研究所での試験の結果、最近では、妊婦、幼児、老人、などほとんどすべての人に勧められているインフルエンザワクチンの中に非常に 高いレベルの神経毒物質である水銀が含有されていることが発見された。

英国の製薬巨大企業である、グラクソ・スミス・クライン(GSK)が製造した1バッチの薬瓶には、51ppmの水銀が含有されて いることが分析の結果判明したが、これは環境保護庁(EPA)の水道水に関する規定上限値の25000倍である。


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Flu vaccine contains 25,000 times more mercury than is legally allowed in drinking water

ビル・ゲイツ財団の犯罪



記事転載。

ビル・ゲイツはインドの少数民族の子供たちや親たちに違法なワクチンの実験を行ったとして告訴されました。

ビル・ゲイツがこれまで行ってきた非人道的犯罪がついに法廷で明らかになります。

Health Impact Newsによると、ビル・ゲイツ財団の犯罪に関してインドの最高裁が調査を行っており、ビル・ゲイツは係争中の訴訟に直面しているとのことです。

ワクチン業界による詐欺や腐敗が日々明らかにされている中で、アメリカの主要メディアはこれまで通りこのようなニュースを一切報道しません。

しかし海外ではワクチン・ビジネスが崩れ始めています。

インターネットでは英語版でこのニュースが報道されています。

インドがワクチン・ビジネスの犯罪に立ち上がりました。

ビル・ゲイツ財団が支配するワクチン・ビジネスがインドで非難されています。

インドでは、ビル・ゲイツ財団のワクチン犯罪に関して最高裁が調査中です。

インドではワクチン・ビジネスの犯罪に関する詳しい記事がHealth Impact Newsに掲載されました。

記事によると。。。
2012年にインドの専門家らがワクチン・ビジネスの犯罪に対して最高裁に上訴しましたが、最近、最高裁で審尋が行われ、WHO、ビル・ゲイツ財団&ビル・ゲイツ財団傘下の2つの団体、PATH(直訳:健康に関する適正技術プログラム)そしてGAVI (直訳:ワクチンと予防接種の世界連盟)が攻撃の的となっています。

ビル・ゲイツ財団、PATHそしてWHOは、教育を受けていないインドの少数民族の子供たちや親たちに対し何の説明も同意もなく強制的に実験用のワクチンを摂取させ、その後の経過や副作用を一切観察せずに放置したとして告訴されました。

裁判が始まるようです。

Rothschild Czar Bill Gates To Face Trial In India: Millions Of Children Poisoned By Vaccine!