ケムトレイル - 仏法研鑽塾Ⅲ

ケムトレイル再開

5月14日(土)と15日(日)に、ケムトレイルらしき飛行機雲を目撃しました。

しばらく中止されていたようですが、性懲りもなく、また散布開始されたのかもしれません。

熊本地震がきっかけになったのは明白。

TPPの件もあります。

民衆の生命を人質にとって脅迫まがいに事故や事件を引き起こしてくるのは、昔から使い尽くされた手口。

地球の地殻変動に便乗して「仕事」を進めるやり方をしているのは諸天だけではないようです。

第六天の魔王陣営も必死です。

ケムトレイルについていえば、温暖化防止策と称して人口の多い都市上空に「何か」を散布、太陽光線を遮ってしまいたいのです。

近年強まってきたガンマ線を地上に届きにくくして生物への影響を阻止したいという目的もあるのでしょう。

人為的にばらばらにされた人間の遺伝子が本来の状態に戻るのを阻止して、無知で鈍感な家畜のままにして支配し続けたい。

その他大勢の民衆は奴隷化して自分たちだけがその頂点に君臨して甘い汁を吸い続けていたい。

決して民衆には悟りを開かせたくない。

この社会を支配している少数の極悪自称エリートはこんなことを考えているのです。

すでに時代は移り変わってしまっているのに、実に愚かなかぎりです。





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ケムトレイル問題は解決できる

今まで、ケムトレイルで大量のアルミニウムその他の有害物質が散布されてきました。

この影響で大気の質や地質もかなり変化してしまったと推察できます。

おそらく私たちは30年前とは全く異なった環境で生活しているはずです。

そこで閃いたのですが、この問題は教育機関の研究室と中小企業の技術力が力を合わせれば、解決できそうな気がしています。

アメリカの戦争屋は、すべての農地を某社の開発した「種子ができないように遺伝子操作を施した種子」しか作物を収穫できないようにしたいと企んでいます。

この計画が実現すれば、すべての民衆の幸福など不可能な状況になってしまいます。

今、最も大気汚染問題に悩んでいるのは中国です。

中国の技術と日本の技術が協力すれば、ケムトレイル問題は解決できそうです。












ケムトレイルの目的と巨大企業

ここ数十年、呼吸器疾患にかかる人が増えてきたのではないでしょうか。

題目を唱えている人は要注意。

目覚めた民衆が一致団結すれば、この環境破壊問題は解決できるはず。






何度でもケムトレイル

東京の空は、年々霞がかってきているね。

筆者が子供の頃には,晴れた夏の夜には天の川が見えていた。

皆、この現実をどう思っているのだろうか。








ケムトレイル2

なぜ日本のマスコミはケムトレイルについて報道しないのでしょうか。

皆さん、おかしいと思いませんか。

くだらない大臣の辞任劇など、どうでもいいのです。

この国民の生命を脅かす重大な問題を、いつまで放置するつもりなのでしょうか。

公明党の国土交通大臣はきちんと説明してください。

そして一日も早く解決してください。




日本政府はケムトレイルについて説明責任を果たせ

もう一度ケムトレイル

http://sansei161.blog.fc2.com/blog-entry-61.html


記事引用。

ケムトレイルとは、化学物質を含んだ飛行機雲のことです。

これは先進国各国の政府と軍と製薬企業の共同プロジェクトで、政府は人口削減目的、軍は生物兵器実験・気象操作、製薬企業は病気を与え、その薬を売るためにやっているとされています。

中でもインフルエンザウイルスは、凍結したものを人口繊維の中に封入し、このケムトレイルに混ぜて、都市上空から飛行機によって空中散布されているとされています。

初めて聞く人は、「とんでもない!」「信じられない!」「ただの被害妄想の陰謀論だ!」と思うことでしょう。

なぜなら、ここまで壮大で悪意のある計画は、一般人には、とてもとても思いもつかないことですから。

この情報は、ケムトレイル政策会議に出席したとされる内部告発者からの情報です。もちろん、このようなことは嘘であってほしいのですが。 

次に見てほしいのは、近年に謎の死や事故、他殺、自殺に見せかけて殺害された異常な数の微生物学者やウイルス学者です。

その数は、2005年までに40人、現在では100人をとうに超えています。

なぜ、これほどまでに数多くの微生物学者たちが殺害されているのでしょうか。

彼らは全員、先進国の政府機関で働いていた研究者です。

彼らは、政府機関による生物兵器開発に関わって、知ってはならないことをしってしまい、その内容を外部にもらした、あるいは、しようとしたとされる人達でした。

ケムトレイルの情報もこれらの内部告発者達の良心からもたらされたものです。 

ケムトレイルと普通の飛行機雲との違いです。

ケムトレイルは大気中に長く残留し、段々広がって筋状の独特の雲になっていきます。

いっぽう、普通の飛行機雲はすぐ消えてなくなります。

ケムトレイルからは、数々の化学物質が検出されます。その数が多いと次の日は曇りになってしまうほどです。

近年、この現象は世界中で報告されています。

国内の大都市はもちろんのこと、地方都市でも、頻繁に見られます。

とくに週末が多いようです。

国籍不明の飛行機で、軍用機または民間機も使用されているようです。

旅客機と違い、不定期に高高度を航行しています。

まったく、狂気としか考えられないような細菌散布実験を国家レベルで行うことなどが、本当にあるのでしょうか?

そこで、このようなことを国家が正式に認める声明が、世界で例があるのかを調べてみました。

するとイギリス政府やアメリカ政府は、すでにこのような実験を過去に実施してきたことを認める声明を出していたことが判明しました。

イギリスでは、2002年に国防相が40年にわたり国民を標的にした細菌散布実験を行ってきたことを認める声明を出しています。

これは、英・自由民主党議員ノーマン・ベーカー氏が市民からの要求に従い、ケムトレイルについて、政府に対し、再三に渡り、回答を求める行動をおこした結果、引き出した公式声明です。

この内容は、オブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。

この英政府の60ページにも渡る報告書の中には、過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。

その一部によると、英政府は、1940年から1970年まで40年間、国防省を通じ、対ロシアの生物テロ対策の名目で国民を対象に生物兵器実験を実施してきました。

実験と称して、さまざまな細菌やウイルスを空から散布していたのです。

この実験の中心的役割を担ってきたのが、イギリス南部にあるポートンダウン研究所です。

同研究所は、新聞社の取材に対し、現在の実験状況については、公表するつもりはないとし、謎のままです。

次にアメリカでは、どうでしょう。

アメリカ・ルイジアナ州のテレビ局KSLAのニュースでは、リポーターがケムトレイルについて調査しています。

アメリカ政府が、イギリス政府同様、これまで長年にわたり国民を標的に空中からの生物化学兵器実験をしてきたことがリポートされています。

欧米では、政府による飛行機を使った化学物質や細菌の空中散布に反対する、数々の市民団体が存在します。

「ケムトレイルを止めさせよう。空を見てください。飛行機が化学物質を散布して、深刻な呼吸器系の病気が蔓延しています。ぜんそくや肺炎やインフルエンザなど。インターネットでケムトレイルについて調べてください。政府に報告してください。この飛行機雲には、バリウムやアルミニウムが入っています。ラジオのDJにも知らせましょう。空を見てください、空を!」

同様に欧米では、数々の市民団体が、大衆に広くケムトレイルの存在を知らせる啓蒙活動を実施しています。

ケムトレイルについて、わかりやすくまとめるとこうなります。

軍は空からバリウム・アルミニウム・インフルエンザウイルスなどを散布します。

バリウムはうつ病、アルミはアルツハイマー病の原因になります。

政府は、ケムトレイルによって、ある特定の人口を削減できます。

製薬会社は、ケムトレイルによって作り出される病気のための予防ワクチンや薬で莫大な利益を生み出します。

さらにワクチンには、人口をコントロールするための物質(アジュバンド)やウイルスが混入しています。

弱毒性の疾病に対してワクチンの接種を推奨するとは、まさに狂気の沙汰ではないでしょうか。

日本のように情報が閉ざされた社会の中では、まったくその気配すら感じることさえできないかもしれませんが、現在世界において、この新型インフルエンザワクチンの法的な強制接種への動きが猛烈なスピードで進行しています。

すでにアメリカのいくつかの州では強制接種法案が論議され、マサチューセッツ州ではこの法案が可決しました。

ワクチンを拒否すると、1日1,000ドルの罰金と30日間の拘置という罰が科せられます。

フランス・ギリシャも近々、国家レベルで新型ワクチンを全国民に強制接種を実施する動きをみせています。

また日本でも、一定数の感染者がいる企業には、政府からの全社員に対するワクチン接種の要請が出されるようになってきています。







日本政府はケムトレイルについて説明責任を果たせ

医師のRussell L. Blaylockは、何トンものナノサイズのアルミニウム化合物が、空中散布されているという。

「非常に反応性が強く、不特定の組織に強い炎症を引き起こす。このナノ粒子の脳や脊髄への影響が懸念される。アルツハイマー、パーキンソン病、ルー・ゲーリック病などの多くの神経性変異の病気が増加しているが、それらは人体が環境アルミニウムにさらされることと、強く関係している」

ケムトレイルによる被爆は、人々にアルミニウムが原因の認識障害を引き起こす一因となるらしい。

アルミニウムは血液を通じて胎座を越えるため、成人だけでなく、胎児などにも影響する可能性がある。

公明党はこの件について念密な調査を実施して、国民に知らせる義務がある。

誰が、何の目的でやっていることなのだろうか。

気候操作というのなら、どのように気候を操作したいのかを、明確に説明するべきである。




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国道357号市川大橋の事故とケムトレイル

報道では、大破したトラックには飲料水を積まれていたそうだ。

しかし、飲料水が高温になって火事になるのだろうか。

駆けつけた消防士は、泡消火剤をかけている。

泡消火剤。
界面活性剤を主成分。
主に石油火災 化学薬品の火災等、水をかける事ができないものに対して放射します。

それにしても、トラックの荷台に積まれていたスチール製の樽は、米軍機が空中散布している薬品の入った樽によく似ているね。

事故報道


http://www.youtube.com/watch?v=vjwdV6z1Flc

59秒あたりに映っています。

http://www.youtube.com/watch?v=DlIqow9MnxQ

http://sansei161.blog.fc2.com/blog-entry-104.html

ケムトレイル





日本の空を見上げてごらん。

今日も、なかなか消えない飛行機雲ができているよ。

米軍機が何かを空中散布しているようだ。

政府は国民に何も知らせない。

公明党は知らぬふりを続けるつもりなのでしょうか。