宇宙と生命 - 仏法研鑽塾Ⅲ

地球に生まれたあなたが今すぐしなくてはならないこと

「奇跡のリンゴ」木村秋則氏の体験は本物でしょうね。

このりんごが食糧危機を救う食物に進化するかもしれません。




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UFOが核ミサイルを空中爆破した

Larry King and guests talk about one of the MAJOR exopolitical meme's:

Intelligently operated ET craft have been well documented shutting down missile bases and other such military communications systems.

Many people are not aware that this is a WORLD-WIDE phenomena and it also occurred at the infamous English Rendlesham bases case.

Essentially we are failing to learn the obvious - nuclear weapons affect other species - not just terrestrial ones and thus the rapid increase in UFO/ET sightings over since nuke testing began in the 1940s on. We need to liaise with ethical ET groups in eradicating these weapons from the planet and saving the biosphere.


地球が成長し始めた

今までの地球は境涯の低い子供のような存在でした。

これからは青年に成長しようとしています。

周波数分布の変わった太陽光線のエネルギーを受けて、日増しに境涯も高くなってきています。

世界各地で起きている地震その他の地殻変動は、地球が青年に成長するための動きです。

今まで陸だった部分が海になり、逆に海だったところが陸地に変わっていくことでしょう。

私たちも古い考え方や境涯の低い生活パターンを捨て去る段階に来ています。


“三重らせん”構造のDNAを持つ子どもがいる

記事転載。

米・カリフォルニア州、シャスタ山にあるアヴァロン・ウェルネスセンターに所属するブレンダ・フォックス博士。

とある情報筋によると、彼女はなんと“三重らせん”構造のDNAを持つ子どもたちを発見しているようだ。

化学の授業で学んだように、私たち人類のDNAは本来“二重らせん”構造になっているが、ゲノム解析技術の進展により、普段実際に機能しているDNAは30%程度であり、残りの約70%は機能していない「ジャンクDNA」(遺伝情報を持たないDNA)であることがわかってきた。

ところが、“三重らせん”構造のDNAを持つ子どもは、実際に機能しているDNAの割合が高く、“二重らせん”構造の人間よりも脳が活発に活動している。

そして寿命も長く、病気にもかからない、まさに「完璧な存在」に喩えられるようだ。

そして驚くべきは、“三重らせん”の子どもたちが具えた特殊能力だ。

“三重らせん”なら、テレパシーも使いこなせる!


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フォックス博士は、“三重らせん”構造のDNAを持つ子どもたち3人の特徴を詳細にわたり調査している。

それによると、この子どもたちは壁を隔てた別の部屋から、ただ精神を集中させるだけで物を動かすことができ、さらにはコップを見つめるだけで水を満たすことができるなどの特殊能力、すなわち「テレパシー」を使いこなすという。

しかも、3人の子どもたちに代表される“変化した”DNAの持ち主は、ほかにも存在していることが判明しており、研究者の間では約20年前から現代人のDNAが少しずつ変化しはじめている可能性が囁かれている。

そして、次の10年のうちにほとんどの人類の遺伝子が突然変異を起こす可能性があるようだ。

フォックス博士によると、徐々に進行しつつある遺伝子の変異によって、私たちの精神やホルモン分泌に影響が及び、その結果、社会にも少なからず変化を与えているのだという。

現在の人類は「超人類」になるための過渡期?

さて、冒頭でも言及したが、地球と生物が相互に関係し合い、環境を作り上げていることを、ある種の“巨大な生命体”と見なし、生物のように自己調節システムを備えていると考える「ガイア理論」という説がある。

「ガイア理論」に基づけば、環境の変化が人類の進化を促しているという見方も、あながち間違いとは言い切れないのではないか。

私たちが“次世代の”人類へと変異した先に待ち受ける未来は、一体どのようなものなのだろう。

極秘裏に進められている日本とオランダの国際共同研究では、DNAを人工的に“三重らせん”化する手法までもが次第に判明してきているらしく、その結果、“二重らせん”の場合よりも免疫力が高くなる事実も明らかになってきた。

またフォックス博士は、進化によっては人類が不老不死となり、病気にもかからない体を手に入れた“超人類”になる可能性があると語っている。

異常気象、巨大地震、新型ウィルスの流行など、現在は厄介に感じられる環境の変化の先で私たちを待ち受けている未来は、必ずしも暗いものとは言い切れないかもしれない。


第三次世界大戦は回避された!

諸天の尽力により第三次世界大戦は回避されました。

もう世界的規模の戦争は起こりません。

そして輩たちの敗走劇はすでに始まっているよ。

追撃の手をゆるめるな!


時間はあるようでいつも「今」?

もし人生の目的が「喜びを享受し続けること」であるならば、私たちは何をしようとしているのでしょうか。

もっと生命を浄化して何になろうとしているのでしょう。

いつまでたってもそこにたどり着かないようなことをし続けています。

その行為に何の意味があるのでしょうか。

「直線的に何かになっていく」ことも、時代遅れの不必要な行為だとしたら、人生とは「喜び」のためのものでしかないということなのです。

仮にそうだとしたら、自身の生命が浄化されていく意味は何なのでしょう。

それは、私たちが人生を楽しんでいく能力を高めていくためなのです。

とてもシンプルなことです。


感情は「外」が見せてくれる自分の「内面」

環境を変えようとするのではなく、自分の気持ちを切り替える。

外の世界に対するとらえ方を変えてみる。

だから人生を変えたいのなら、まず自分を変えるしかないのです。

私たちが現実のとらえ方を変えることで、毎日体験する内容が変わっていくのです。

仏法の考え方そのものですね。


戦士の心と母親の心

戦士の心と母親の心。

私たちは内なる母親の心を呼び覚まさなければなりません。

母親の心は本質だけを見ます。

私たちは世界で起こっていることを感じ取らなければなりません。

新聞報道などに耳を傾ける必要などはありません。

私たち自身で感じ取らなければなりません。