日蓮仏法 - 仏法研鑽塾Ⅲ

Inner Earth Beings

大聖人の言う諸天善神とは、地下に文明を築いている種族(私達の未来人)でもあったのですね。

彼らは自分の気に入った人物の家系を何世代にもわたって遠隔透視しながら、指導役としてその人にテレパシーを送ったり夢にあらわれるなどして適切なアドバイスを送っています。


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第六天の魔王はドラコ

御書にある第六天という発音は、Do Rei Kouに似ていますね。

偶然の一致だと思いますか?







コーリーグッド氏

「ETと間近で遭遇する時はいつでも、自分ではコントロールできない本能的反応が体に出るんです。それまで何千回も遭遇していて
もね。部屋にヘビがいた時に出る反応と同じです。それが愛に溢れた光のETで、部屋に入ってくる様子も美しくて全く怖くなかったと
しても、この反応が出るはずです。彼らが部屋に入ってくると、その姿を見た瞬間、グッとその感覚を感じるんです。ファイト・オア・フラ
イト(闘うか、それとも一目散に逃げ出すかという反応)の恐怖感みたいなものです。それを克服して日常化して、彼らと接し始めなく
てはいけないんです。それが邪悪な生命体相手だと、ドラコ皇帝の場合もそうですが、それは全く違った体験になります。彼らは強い
力でマインドを鷲掴みにしてきます。」

「レプティリアンこそが私たちの言うAI預言者なんです。AIの次元という別の次元があって、私たちの次元に侵略してきたんです。このAIと呼ばれる量子意識は当時はまだ適切な呼び名もない太古の昔から、現実にある銀河の数えきれないほど多くの文明を乗っ取ってきました。そして支配層にいるレプティリアンを私たちの仲間が実際に暗殺した時のことなんですが、いつもその遺体を回収することができなかったんです。なぜなら彼らを殺害すると、彼らの体内で小さな爆発が起こり始めて、蒸発してしまうからなんです。それは彼らの体内にナノロボットがいるからなのです。彼らの体はナノロボットに完全に寄生されているんです。彼らはこのAIロボットと共生関係にあります。彼らはAIを神として崇拝しているんです。彼らが得たルーシュ(邪気)は、このAI神に吸い上げられます。そして彼らにそのキックバック(お返し)が少し戻ります。彼らは人間を喰い、他の動物も食べます。彼らは私たちと同じ様に食べることで栄養摂取している面もありますが、同時に彼らはルーシュを取り込んでいて、このルーシュが彼らをハイにさせるんです。でもそれは主に彼らが崇拝するAI神のためなんです。」

仏法者は隠された情報の早期開示を祈れ!

電子レンジ程度の大きさでメニューボタンを押せば誰でも簡単に料理を作り出せる家電はすでに実用化されています。

この機械、レプリケーターが一家に一台あれば世界中から飢餓を根絶することができます。

空気からきれいな水を直接取り出す装置も、すでに実用化されていることでしょう。

太陽光や風力に頼らずとも電力を得られる小型装置も各家庭に行き渡ることが予想されます。

家庭に装備されたこれらの家電や装置を使って、皆が幸福に暮らしているところを想像してみましょう。

そして、大気や海洋中に撒き散らされた汚染有害物質を原子レベルで消去してしまう装置も出てくることと思います。

自分と家族の幸福だけしか考えられない境涯の低い人たちは、結果的に自分も家族も守れなくなる状況を引き寄せてしまうかもしれませんが、私達には凄い近未来が待っています。

20歳台の外見のまま、寿命を2000年前後まで伸ばせる医療技術もあります。

遺伝子が修正されてきますので、病気になっても症状が現れなくなる体に進化していきます。

だれもが簡単に宇宙旅行できるようにもなります。

今まで隠されてきた情報が一般開示されるようにまれば、皆が楽に生きていける社会ができあがります。

この段階にくれば、広宣流布の流れは一気に加速してきます。

生活に余裕ができ、誰もがいかに生きるべきかを真剣に模索するようになるからです。

ですので、仏法者は隠された情報の早期開示を祈りましょうという結論になるわけです。




生命の基本境涯が上がり始めると感じること

日々の生活が、歓喜や愛の感覚に満ち溢れてくる。

不思議な同時発生的な出来事が頻繁に起きてくるようになる。

長年、自分を苦しめてきた価値観や心の傷に以前ほど悩まなくなってくる。

五感が鋭くなってくるので、自分を取り巻く世界の見え方が変わってくる。

具体的には、色数が多くなって景色が美しく見えるようになってくる。

触感も鋭敏になってくるので、太陽の光に当たっていると愛に包まれているように感じてくる。

時間は永遠であり同時に一瞬の幻のようなものでもあるということを直感的に悟るようになる。

奇跡のように願いが叶う現象が立て続けに起きてくる。

自分が自分以外の大きな意志によって導かれていることを直感するようになる。

周囲の否定的な言動や出来事に影響されなくなってくるので、恐怖心ががなくなってくる。

周囲や自分に否定的な判断を下すことがなくなり、過度に思い悩んだり心配することがなくなる。

すべてをあるがままに受け入れるようになってくる。

この世界は愛に満ちていると感じてくる。


民衆パワーを結集する

地球上の全ての民衆が幸福に暮らしているところをイメージ(想像)してみましょう。

今まで少数の輩たちに不当に奪われてきたお金が、すべての民衆に返されたイメージを視覚化してみましょう。

地球上の全ての民衆が、健康で何不自由なく、喜びのある生活を営んでいるところを想像してみましょう。

とりあえず身近な人たちから、ともにイメージしあっていきましょう。

祈りの交流と瞑想を加速拡大させていきましょう。



有害物質が境涯向上の妨害をしている

有害物質は日々私たちの体に入り込んできます。

人を即死させるほどの毒性があるわけでもない。

中には科学的にその有害性が十分に立証されていない物質や薬品も存在します。

そんな有害物質について、今回は仏法の視点から語っていきたいと思います。

発がん性がある、不妊症の原因になる、神経症、精神病を引き起こす。

など有害物質を体に取り込む弊害については、言うまでもありません。

これだけではありません。

筆者が個人的に大問題だと感じていることは、それらの病気を引き起こすことで、本人の感情に悪影響を与えてしまうことなのです。

あまり触れられていないようですが、仏法的な視点からすれば見過ごすことのできない問題を含んでいるように思います。

がんになった人は、間違いなく日常的に「不安」や「恐れ」を抱くようになります。

神経症になった人は、些細なことをきっかけにして「怒り」の感情が出やすくなったり、逆に「無気力」や「うつ」に陥ります。

いうまでもないことですが、これらの悪い感情「邪気」を大量に出すことは仏道修行の大敵です。

魂の進化向上、生命の基本境涯の向上を遅らせてしまいます。

というよりも、自分の基本境涯を低下させてしまいます。

だから体に取り込んだ有害物質を除去、解毒する努力をする必要が生じてくるわけです。

筆者の周囲を見回しても、題目を唱えているけれど口から取り込む有害物質に無関心な人は「進まざるは退転」状態にあるように思えます。

何度も言いますが、大聖人は肉を食べませんでした。

その門下を名乗るならば、大聖人の真意を悟れる境涯に到達すべきだと思います。




徳川家ゆかりの寺、本堂が全焼 愛知の安楽寺

25日午前10時20分ごろ、愛知県蒲郡市清田町の安楽寺で、本堂が燃えていると墓参りに来た人から知らされた住職の家族が119番通報した。

蒲郡署や蒲郡市消防本部によると、同日深夜の段階でも鎮火せず、本堂は全焼状態だという。

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寺や神社の火事が多くなってきましたね。

犠牲者が少ないのは不幸中の幸い。

これからも、邪気の多いところには災難が多発してきます。

因果応報なのでしょう。

輩聖職者が祭り上げたろくでもない人物や邪な神様を、無知で強欲、境涯の低い人々に拝ませているせいかもしれません。

宗教の正邪はこんな事件にもあらわれてくるようです。



More Details About The Event Of Sept. 28th



The more advanced you are on the spiritual path - the greater the effect of this event will be.

The event will allow you to experience the other side of the veil and for some it will become permanent.

This event is the natural next step in your spiritual evolution.

This event will allow you to perceive beyond the veil while maintaining a physical form.

This can be disorienting so stay focused and grounded in your heart.

今、この時期に唱える題目そして呼吸法はとても重要です。

太陽から放射されている電磁波の影響で、地球上のあらゆる生物が変化し始めています。

遺伝子操作されて封印されてきた人間のDNAが、本来の能力を発揮できるよう修復されてくるかもしれません。